スマートフォン・タブレットに強い企業100
スマホアプリ開発のことならウイズにお任せください
スマホアプリ開発の経験が長く、今までの経験をフルに発揮していきます。

株式会社ウイズ 代表取締役 信清 城

株式会社ウイズ
代表取締役 信清 城
【これまでの開発実績】
・iPhoneアプリ「ノンちゃんの袋分け」【週間アスキーに掲載】
・iPhoneアプリ「ノンちゃんの育児日記」【たまごクラブに掲載】
・iPhoneアプリ「ちょこっと勉強」【iPhoneアプリクリエーターズファイルズに掲載】
・iPhone/Android「BabyNote」【子供服BabyDolls公式アプリ】
・iPhone/Android「WizComic」【ウイズ最新作!】
設立(創業) 2004年
所在地 東京都中央区銀座6−6−1 風月堂ビル5F
得意とする開発分野 生活支援アプリ / コミックビューアアプリ / 教育アプリ
資本金 300万円
財務情報 2013年2月期実績 3,000万円
2014年2月期実績 4,000万円
2015年2月期実績 5,000万円
ビジョン 挑戦すること。創造すること。楽しむこと。
事業内容 ・システム開発/運用/保守
・スマートフォン開発
・雑誌運営
企業URL http://www.wiz-system.co.jp
問い合わせアドレス inform@wiz-system.co.jp
問い合わせ電話番号 03-5537-6962
説明画像
WizComic
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スマートフォンの開発を通して世の中に貢献したい

株式会社ウイズ
代表取締役 信清 城

―御社の事業内容を教えてください。
弊社はシステム開発会社として、2004年に企業しました。 現在も、システム開発事業を大きな柱として、継続して事業展開をしてます。

特に強い分野は金融システムの開発となります。 5年前よりiOSの開発に着手して、それ以降はスマートフォン開発とシステム開発の2つの事業を担うようになりました。

―スマートフォン・タブレット開発における御社の強みはなんでしょうか?
やはり、開発経験が長いことだと思います。
スマートフォンの開発会社は今は沢山ありますし、それぞれの会社が独自の開発文化を築いて、アプリの開発をしている中、試行錯誤する場面は多々あります。
多分、アプリの文化自体がスピードが早く、出ては消えてしまう会社も多くあると思います。また、最初はスマートフォン開発事業を初めてみたものの、その開発難易度の高さから、途中で断念しする企業もあると思います。
ウイズはその中で、粘り強く独自の開発ノウハウを構築し続け、今もなお、開発経験を積んでいることで、蓄積したノウハウは、強みと考えています。
―これまでの開発において代表的な事例を教えてください。
今までの開発での代表的な事例としましては、最初に開発したアプリと、最新作を代表的なアプリとして、ご紹介します。

まず、「ノンちゃんの育児日記」です。こちらは、スマートフォンで育児日記をつけるというものですが、日本で一番最初に誕生した育児日記アプリとなります。
iPhoneが出た当初は、育児日記をスマートフォンで記録するというものは、存在しておりませんでした。
ウイズが、このアプリを出した翌月から多くの育児日記アプリがAppStoreに並ぶようになりました。

―御社の今後のビジョンを教えてください。
最新作の「ウイズコミック」は今までのコミックビューアの常識を大きく覆すアプリとなっております。多くのコミックビューアを開発する企業が、このアプリの仕組を参考にすることになると思います。
このアプリを通じて、コミック文化を変えていきます。
そして、これからも日本で続いていく高齢化社会に、システム開発を通して貢献する事業を立ち上げていきます。

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