スマートフォン・タブレットに強い企業100
お客様のこうしたい!こんなイメージがいい!を確かな技術で実現致します!

株式会社L's Style 代表取締役 山内 洋文

株式会社L's Style
代表取締役 山内 洋文
【これまでの開発実績】
・むちゃぶり(パーティアプリ)
設立(創業) 2008年
所在地 大阪府大阪市北区浮田2丁目1番12号 アパ大阪天六ビル5F
得意とする開発分野 Rich Intenet Applicatoin開発、iPhone,iPad,Mac等のApple系開発、各種スマートフォン開発(Android,WindowsPhone)
資本金 1,000万円
ビジョン お客様の満足度を最優先に常に「新しい」や「便利」を追求・実現致します。
事業内容 ・システム開発
・コンピューターのソフトウェア設計、開発、製造並びに販売
・コンピューターによる情報処理サービス業並び情報提供サービス業
・ホームページの企画制作
企業URL http://ls-style.co.jp
http://
問い合わせアドレス info@ls-style.co.jp
問い合わせ電話番号 06-6359-3400
説明画像
新製品の電子書籍アプリ公開予定(iPhone)
説明画像
RIA不動産パッケージ(Silverlight,Flex,GoogleMap)
説明画像
Macアプリケーション「TimeFRSK」

指先から伝える思いと、伝わる気持ちを大切にするビジネスの創造!

株式会社L's Style
代表取締役 山内 洋文

―御社の事業内容を教えてください。
弊社は設立時より、iPhoneアプリ開発と Microsoft SilverlightやAdobe Flex など Rich Internet Application(以降:RIA)の構築のようなUXに力を発揮するモノづくりと提案を主要業務としております。
特にRIA案件では大手Sir様と一緒に大規模案件の技術方式チームを設立し、技術基盤の構築や、メーカ様のハード機器を制御するWPFアプリ開発など数多くの実績を持っています。
近年は、Androidアプリ、Windowsアプリ等のスマフォ開発や、Kinectなど人間の体全体をUIにしたNUIアプリの開発のプロトタイプ作成にも力を入れています。

―スマートフォン・タブレット開発における御社の強みはなんでしょうか?
スマートフォン・タブレット開発に限った話ではないのですが、弊社の強みはお客様の立場になって一緒に考えるという姿勢です。言われたままのシステムやアプリを作るのではなく、その背景にある個々の思いや声を聞きそれを具現化したアプリケーションを実装する。そういった姿勢がお客様からお喜びの声を頂いております。
技術面では、開発ノウハウは勿論、グーグル社とのGoogleApps for Businessの代理店契約、ソフトバンク社との携帯販売代理店契約も締結しておりますので、アプリ開発などの顧客の一業務サポートだけでなく、インフラの構築から基幹システムの再構築と幅広く対応可能な事が強みの一つです。

―これまでの開発において代表的な事例を教えてください。
初公開アプリ「むちゃぶり」は雑誌、TV等幅広いメディアに取り上げて頂きましたのでリリース後もラインキング上位に常に掲載していただいておりました。
その他、顔認識を使った服の着せ替えをするアプリや、GPSを利用しての移動検知アプリ、コアグラフィックを使用してのインタラクティブな表現をしたアプリなど幅広く開発しております。

下記URLに掲載雑誌の一部を載せておりますので宜しければご確認下さい。
http://ls-style.co.jp/category/media/

―御社の今後のビジョンを教えてください。
今までは顧客の業務支援アプリの作成を中心に行なっておりましたが、今後は溜まったノウハウやライブラリを中心に自社アプリやサービスの展開に力を入れていきます。
主にスマートフォンを入り口とし人と人とを繋ぐソリューションを展開していく予定です。またそれは、スマートフォンやタブレットに限定するものではなく、弊社のRIAやNUI、基盤構築、インフラ構築などのノウハウなどもふんだんに活かしたフレキシブルなソリューションを広げていきたいと思います。
我々L's Styleの念頭に常にあるのは、使う心地よさ、人と人との絆など本来人間が持っている楽しさを活かしたものづくりをしていくことです。

※このサイトは、取材先の企業から提供されているコンテンツを忠実に掲載しております。 ユーザーは提供情報の真実性、合法性、安全性、適切性、有用性についてスマホ研究会及びイシン(株)は何ら保証しないことをご了承ください。 自己の責任において就職、転職、投資、業務提携、受発注などを行ってください。くれぐれも慎重にご判断ください。

 ※ スマートフォン・タブレットに強い企業100に掲載されている内容については、監修企業であるスマホ研究会に直接お問い合わせください。
  • 経営者通信に掲載希望の方
  • ベンチャー通信に掲載希望の方