成長中の税理士100
東京都中野区 地域密着型の会計事務所

佐藤三田会計事務所 代表税理士/代表公認会計士 三田 優徳

佐藤三田会計事務所
代表税理士/代表公認会計士 三田 優徳
1985年 英和監査法人(現あずさ監査法人)入社
1993年 上場会社の経営企画室長就任
1997年 三田公認会計士事務所設立
2007年 佐藤会計事務所を引き継ぎ現在に至る
ビジョン 小規模会社の経営者の相談相手として良きパートナーになる!
経営理念 相談業務と経理業務を中心に高品質のサービスと低額報酬を両立させる!
クライアントの成功は当事務所の成功であると自覚して当事務所の責任者・スタッフともに業務に励みます!
所在地 東京都中野区本町1-2-12
従業員数 8名
資格者数 ■税理士2名 ■会計士1名
事務所URL http://www.中野区-会計事務所.com/
2015年顧問先集客実績 卸売業10社
小売業30社
製造業10社
不動産業10社
医療法人・医業3社
情報サービス関連35社
決算申告150社
税務調査10社
今後伸ばしていく分野 高品質の相談業務、迅速正確適法な会計業務、低報酬業務

地域密着型で高品質低報酬のサポートを実現!

佐藤三田会計事務所
代表税理士/代表公認会計士 三田 優徳

―貴事務所の強みを教えて下さい。
低報酬であっても、相談を無制限で対応していることです。低報酬と相談業務を両立をさせるためには、事務所の所在地である中野区を中心として近隣の新宿区・渋谷区・杉並区のお客様に特化しています。これにより、相談業務を通じてお客様と密なコミュニケーションをとることができます。とくに新設会社のお客様に喜ばれていますね。

―なぜ、御社の顧問先企業は増え続けているのでしょうか?その秘訣を教えてください。
当事務所特有の経営戦略があります。経営者でしたらだれでも「成長」を経営目標とすると思われますが、当事務所は「現状維持」を経営目標にしています。なぜなら、成長を目標とすると、競争の激しい会計業務のマーケットでは必要以上の営業費用が負担となってしまいます。報酬金額を通して間接的にお客様が負担することになるということです。また、無理な成長によるクライアント数の増加に備えて、余剰人員を配備したり、従業員に無理な残業をさせてしまって退職等があった場合には、結局のところ業務の質を落とすことになります。高品質なサービスを維持していくことこそが、秘訣ではないでしょうか。

―これから税理士を開業される方にアドバイスをお願いします。
開業するということは経営者になるということです。経営者の仕事は「先生」と呼ばれる専門家とは全く正反対の仕事です。経営者で成功するためには必ずリスクがあることを判断・決断をしなければなりません。リスクがないことはすでに他事務所がおこなっている模倣であり、模倣では成功しない時代です。「先生」はリスクを避ける仕事ですが、経営者はリスクをとって独自性を創造する仕事です。リスクを恐れずチャレンジしていきましょう!

―経営者の方にメッセージをお願いします。
経営の数値管理ができずに資金繰りに困って廃業してしまう会社を沢山見てきました。そのようにならないために、当事務所は、経営管理のノウハウを判りやすく説明します。当事務所の代表は最難関試験の一つである公認会計士試験の合格者であり試験科目にある経営学を座学で学んでおります。税理士試験には経営学の試験はありません。また、代表はある上場企業の子会社の経営企画室長の経験があり、経営の実務にも通じております。経営者の相談相手になれる知識と経験を備えております。安心してお任せください。

―今後の事業展開をお願いします。
経営者の良き相談相手になることを目指します。制限回数なしの相談業務と低報酬の両立を目指し中野区ナンバーワンの地域密着型会計事務所となるために、事務所地の中野区、近隣の新宿区、渋谷区、杉並区のお客様を中心に集客活動を行っていきます。また、当事務所は相続診断協会の中野区最初の加盟事務所となりました。経営に対する相談だけでなく、高齢化が進んでいる経営者の財産を守るため、相続税や所得税のご相談も承っていきます。

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※成長中の税理士100に掲載されている内容については、監修企業である日本企業支援センター(株)に直接お問い合わせください。

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