E-1クラブ
日本の寿司から世界のSUSHIへ!
私達は飲食から世界のフロンティア企業であり続ける。

株式会社板前寿司ジャパン 代表取締役 中村 桂

株式会社板前寿司ジャパン
代表取締役 中村 桂
1972年 山梨県生まれ
1996年 専修大学卒業
1996年 テレビ制作会社フォーティーズ入社
2001年 ㈱信玄食品に転職
2007年 ㈱板前寿司ジャパン設立
経営理念 古き良き伝統を尊重し継承し、新しい概念を受入れ進化のある企業を目指します
ビジョン 世界に展開する板前寿司を統合し香港市場で上場します。
時価総額500億の巨大飲食企業を目指します。
運営ブランド ・板前寿司 日本・香港・シンガポール・中国・オーストラリア
・自家うどん 日本・香港・シンガポール・中国・オーストラリア
本社所在地 東京都中央区入船3-10-7 有楽堂ビル4F
資本金 6,000万円
株式公開 3年以内に上場予定
採用計画 ・2012年度新卒 5名採用予定
・中途採用 8名採用予定
募集職種 ・店長候補(店舗スタッフ)(ホール)
・板長候補(店舗スタッフ)(ホール)
・店舗管理
・広報(販促関係)
会社URL http://www.itamae.co.jp/index.html
自社のウリ ・ベンチャーの強みを生かし、固定概念に捕らわれず、常に新しい事を実行できる環境。
・幹部社員の平均年齢はなんと28才。若いスタッフが活躍している。
説明画像
六本木店
木とガラスを基調にした和モダンスタイル
説明画像
銀座コリドー店
スタッフ集合写真
説明画像
赤坂店
笑顔あふれる板前

モノ作りを徹底的に楽しむ!そこからクリエイティブは生まれる!

株式会社板前寿司ジャパン
代表取締役 中村 桂

―御社のお店づくりに対するこだわりやコンセプトをお聞かせください。
寿司ネタで最も重要な「本まぐろ」へのこだわりは当グループの食材に対する意識の象徴と言えます。4年連続最高値、そして2011年1月の史上最高値(3249万)落札のニュースは世界中に配信されました。まぐろだけではなく、毎日築地から仕入される新鮮な魚、オリジナリティ溢れる一品料理、世界で進化し続けるロール寿司など、独自なカラーを積極的に生み出し発信しています。空間作りにもこだわっています。木とガラスを基調としたニューヨークデザインを意識し、寿司店のイメージを明るく、そして〝格好良い〟ものへ進化させようとしています。
そして何よりホスピタリティーは重要です。ご来店頂いた全てのお客様に対してファン作りを徹底し、全てのお客様をリピートさせるように、従業員一人一人が行っています。私達は既成概念に捉われず、恐れず、迷わず、積極的なチャレンジ精神とそれを楽しむ事が物作りに最も大切な要素だと信じています。

―御社が堅実にお客様から支持されている理由をお聞かせください。
お客様が飲食店に求める様々な条件から私達は最も重要と考える3つの条件〝感動のおいしさ〟〝リーズナブルな値段〟〝便利なロケーション〟を徹底的に追及しています。更にプラスアルファでホスピタリティー(先回り意識を持ったサービス)に力を注ぐ事で、お客様に付加価値を与える事が出来ているからだと感じます。

―御社で活躍する人材はどのような方ですか。
・将来の自分に可能性を感じている人。
・真の自分が誰なのか知りたい人。
・やっぱり最後は完膚なきまでに勝ちたい人。

―今後の成長計画を含めた、ビジョンをお聞かせください。
東京の中心地(超一等地)を中心にまずは10店舗。海外に100店舗を予定しています。そして当グループのリーディングカンパニーとして、2~3年以内に香港市場にへ上場します。

―飲食業界における御社の使命をお聞かせください。
飲食店の本質を追究し、本体あるべき飲食店としての社会的役割を取り戻す原動力となるべき。表面的で断片的な飲食ビジネスの時代はもう終わり。飲食業界でも100年経っても必要とされる普遍的な企業でなければならない。
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