エンジニア力100
幅広いジャンルのゲームコンテンツ制作でトップを目指す

株式会社マトリックス 代表取締役社長 大堀 康祐

株式会社マトリックス
代表取締役社長 大堀 康祐
1994年 有限会社マトリックス設立
1997年 PS初のアクションRPG『アランドラ』をリリース
1998年 株式会社に組織変更
2006年 DS版『FINAL FANTASYⅢ』をリリース
2011年 オリジナルコンテンツ『Ragdoll』を配信開始
設立 1994年7月
所在地 東京都新宿区歌舞伎町2-44-1 ハイジア13F
資本金 1,000万円
事業内容 家庭用コンピュータソフトウェア及び、携帯電話コンテンツ(ゲームアプリ・ソーシャルアプリ)の企画・制作・開発遊技機(パチンコ・パチスロ)液晶画像及び、携帯電話・パソコン用遊技機シミュレーターの開発
エンジニア採用計画 具体的な目標を持った、コミュニケーション能力のあるエンジニアを採用したいと考えています。求めるレベルは低くありませんが、しっかり仕事をしたい方には手ごたえを感じられる環境をお約束します。
URL http://www.matrixsoft.co.jp
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家庭用ゲームやアプリでの有名タイトルの実績多数
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社内イベントで社員同士の交流を図っています
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毎年恒例の社員研修旅行は社員の楽しみの一つです

全社一丸となって、面白いコンテンツをまじめに考え、つくる(造る、創る)

株式会社マトリックス
代表取締役社長 大堀 康祐

―御社の戦略・ビジョンを教えてください。
「全社一丸となって、面白いコンテンツをまじめに考え、つくる(造る、創る)」
これは、私たちマトリックスが大事にしている企業理念です。家庭用ゲームだけではなく、モバイルアプリやSNS等ゲームが多様化し多くのゲームが世に出る今だからこそ、ユーザーに受け入れられるコンテンツを真面目に考えて面白さにこだわったものづくりを続けていきたいと考えています。また、変化し続けるこの業界で、オリジナルコンテンツの配信等の新たな挑戦にも常にチャレンジしていきたいと考えています。

―エンジニア職種のキャリアパスを教えてください。
会社の評価制度としては、業務に対する作業姿勢や業務貢献、タスク処理能力等、多角的な評価が出来る制度を導入しており、個人目標を設定し上司との面談により、ひとつずつ目標を達成出来るようにサポートしています。
成長の為に努力する人には、挑戦できるフィールドを用意しています。

―エンジニア職種のために特別な制度はありますか?
当社の社員は管理部門を除くと、全員がプログラマー、プランナー、グラフィックデザイナー等の技術職のスタッフになります。エンジニア職種だけのための特別な制度はありませんが、「チームワーク」を大切にする風土がある為ボウリング大会や、社員研修旅行などのイベントを充実させ、社員同士の交流の場を設けています。

―エンジニアにどの様な成長を期待しますか?
技術力の進歩が速い業界ですので本人の勉強や日々の努力は不可欠です。受け身にならず、積極的にコミュニケーションを取ってエンジニアとしてだけでなくマネージメントや後輩の指導が出来るようなスタッフに成長していってほしいと考えています。
採用情報
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