エンジニア力100
「らしく」の実現をサポートする。

株式会社LASSIC 代表取締役社長 若山 幸司

株式会社LASSIC
代表取締役社長 若山 幸司
1998年 株式会社インテリジェンスに入社
2002年 同社執行役員に就任
2002年 同社 IT派遣事業、人材紹介事業責任者を歴任
2009年 株式会社LASSIC代表取締役社長に就任
設立 2006年12月26日
所在地 〒689-1112
鳥取県鳥取市若葉台南7丁目5番1号 鳥取県産業振興機構内
支店・関連会社・海外拠点 【東京営業所】〒104-0045 東京都中央区築地1-7-13 電通恒産第2ビル8階 ACS銀座サービスオフィス
資本金 2,000万円
事業内容 ・経営コンサルティング
・Webソリューションサービス開発
・自社クラウドパッケージの開発
・人事労務コンサルティング
・人事研修の企画、実施
エンジニア採用計画 成果をだせるからお客様にご提案できる、お客様と本音で語り合い理想を自分達の力で現実化させていく、ワンランク上の職人を目指します。
URL http://www.lassic.co.jp/
説明画像
行動原理「人から学ぶ」を基軸にした社内研修です
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半期に一人のMVP、その期で最も輝く人に贈られます
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社員交流や活力UPを目的としたアクティビティです

「らしく」の実現とは多様な価値観の中、一人一人の"幸せの基準"が合うこと

株式会社LASSIC
代表取締役社長 若山 幸司

―御社の戦略・ビジョンを教えてください。
当社はこれまで、地域に根差したWEBソリューションの開発や首都圏の企業様向けのラボサービス、フォトコンテストシステム"パシャコン"のサービス提供を行ってきました。2010年からは地域資源を活用してメンタルタフネスを支援する研修サービスを行うなど、個人・企業・地域のらしくの実現をサポートするべく事業を行ってきました。今後のビジョンとしては、今まで展開してきたICTサービスとメンタルタフネス研修サービスのITと感情に関するノウハウを活用したビジネス領域の開発を行い、今まで以上に「らしく」の実現をサポートできるよう挑戦して行きます。

―エンジニア職種のキャリアパスを教えてください。
能力と業績に基づいて成長課題を客観的に把握し、社員が自ら努力することができる評価制度を整備しており、それらはLASSICの行動原理をベースとした行動レベルによってステージを設けられています。たとえばエンジニアのキャリアパスであれば、プログラマーからリーディングリーダーまで全6ステージがキャリアパスとして用意されています。その中核をなすステージとして、プリセールス、エンジニアをメインにしたそれぞれ2つのSEステージ、技術に特化したエンジニアステージの3つが定義されており、これにより社員の希望・適性などで様々存在するキャリアパスをLASSIC社内で対応できるように設計されています。

―エンジニア職種のために特別な制度はありますか?
エンジニアに特化した制度は大きく以下の2つがあります。
(1)資格取得のサポート
奨励金の支給などの資格取得支援制度はもちろん、同資格取得を目標とする社員同士が切磋琢磨できる仕組みを用意しています。
(2)セミナー・研修受講の推奨
社内外問わず、研修・勉強会を社員が企画し開催できる制度を設け、より現場の声にあった研修を実施する事で効率的なスキルアップや資格取得をサポートしています。

LASSICでは「元気で、期待され、応える組織になる」というビジョンを掲げ、多様な人材を採用・成長しする仕組みを整備しています。これにより活力溢れる人材・組織の成長を促し、社員活力度の向上を実現しています。

―エンジニアにどの様な成長を期待しますか?
LASSICは、最新のIT技術やアイディアによって付加価値を創造し、個人・企業・地域の活性化、ビジネス成果をもたらすことを企業理念に掲げ、社員とお客様の「らしく」の実現を支援する会社です。創業間もないITベンチャーである当社では、今後、第二、第三の主力事業も生み出していく所存です。 そのため、エンジニアの枠を超えた事業を一緒につくり上げていけるようなスキルをどん欲に習得していって欲しいと考えています。
LASSICでは、そのための人材育成の投資は惜しまず、社員一人一人の個性や可能性を大切にし、 エンジニアが能力を十分に発揮できる企業でありたいと考えます。
採用情報
  • 採用情報|株式会社LASSIC

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 ※エンジニア力100に掲載されている内容については、監修企業であるイシン(株) に直接お問い合わせください。

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