小売流通

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TAKAIDOクールフロー株式会社

TAKAIDOクールフロー株式会社 代表取締役社長 飯田 勇一

TAKAIDOクールフロー株式会社
代表取締役社長 飯田 勇一
1922年05月 創業者飯田丑蔵が豊多摩郡高井戸村大字下高井戸
       (甲州街道)において、馬車による陸上小運搬業を
       はじめる。
1956年08月 一般区域貨物自動車運送事業の免許を取得し、三輪
       自動車3台による運送業『高井戸運送店』を営業開始。
1968年03月 大手菓子メーカ様より笹塚工場から都内店舗への
       運送依頼を受ける。
1969年11月 杉並区高井戸東に用地取得し高井戸運送株式会社
       として法人化。
1989年10月 事業拡大により本社、営業所を杉並区下高井戸に
       用地取得し移転。
1991年03月 神奈川営業所を開設し中村屋様神奈川工場から
       輸送委託を受ける。
1991年08月 所沢営業所を開設し埼玉県に進出。
1994年05月 神奈川県綾瀬市に神奈川支店設置。
       混載便の拡大を図る。
1998年08月 冷凍冷蔵施設の完備した東京物流センター
       が完成。
1999年02月 東京都武蔵村山市に西東京物流センターを開設。
       在庫管理から配送までのトータルサービスを提供。
2000年09月 神奈川支店、綾瀬工業団地に移転し神奈川物流
       センターと改称。
2001年02月 無事故表彰制度を制定し、安全管理とドライバーの
       質的向上を図る。
2003年04月 2温度帯(2室式)冷凍車とパワーゲート車を増車し、
       食材店舗配送の品質向上と輸送能力向上を図る。
2004年07月 3PL事業が経営革新支援法の認定受ける。
2005年05月 埼玉県杉戸町に、埼玉物流センターを開設。
2010年01月 西東京物流センター倉庫にチルド仕分場を設置。
2013年09月 機構改革および業務拡大に伴い、西東京物流センターが
       武蔵村山市伊奈平より、西多摩郡瑞穂町に移転し、
       同時に名称を「瑞穂物流センター」に改める。
       また、神奈川物流センターを「綾瀬営業所」、
       埼玉物流センターを「杉戸物流センター」に改称。
       食材店舗配送の品質向上と輸送能力向上を図る。
2014年07月 綾瀬営業所を厚木IC隣接地に移転、同時に
       「厚木物流センター」と改称。
2016年05月 神奈川県相模原市に、相模原物流センターを開設。
2017年08月 社名を『TAKAIDOクールフロー』に改称。
2017年09月 相模原物流センター隣接地に、プロセスセンターを
       開設。

株式会社伊勢屋呉服店

株式会社伊勢屋呉服店 代表取締役 佐野 雅邦

株式会社伊勢屋呉服店
代表取締役 佐野 雅邦
1919年 株式会社伊勢屋呉服店 創業
2008年 いせや写真スタジオ 設立
2010年 いせや英会話 設立

株式会社銀座もとじ

株式会社銀座もとじ 代表取締役社長 泉二 弘明

株式会社銀座もとじ
代表取締役社長 泉二 弘明
1979年 6 月 「もとじ呉服店」を個人創業
1983年 9 月 「有限会社 もとじ織物」 会社設立
1988年11月 銀座2丁目に路面店「有限会社 もとじ織物」をオープン
1997年10月 新ブランド「弘明(こうめい)」発表会開催
1998年 1 月 「株式会社 銀座もとじ」へ組織変更
1998年 5 月 中央区立泰明小学校にて柳染め授業の開始
2000年 4 月 新店舗「銀座もとじ 和織(わおり)」オープン
2002年 9 月 業界初の男の着物専門店「銀座もとじ 男のきもの」オープン
2004年 4 月 「銀座もとじ 和織・和染(わおり・わせん)」
        リニューアルオープン
2007年 3 月 世界初、雄だけの蚕「プラチナボーイ」発表
2008年 2 月 阪急百貨店メンズ館に「銀座もとじ 男のきもの 大阪店」を出店
2010年11月 「銀座もとじ」 、創業30周年を迎える
2012年 2 月 大島紬専門店「銀座もとじ 大島紬」オープン
2012年 9 月 「銀座もとじ 男のきもの」、オープン10周年を迎える
2015年11月 「銀座もとじ」、 創業35周年を迎える
2017年 2 月 「銀座もとじ 大島紬」、オープン5周年を迎える
2012年 9 月 「銀座もとじ 男のきもの」、オープン5周年を迎える

株式会社丸山園本店

株式会社丸山園本店 代表取締役社長 井ヶ田 晋

株式会社丸山園本店
代表取締役社長 井ヶ田 晋
1928年 製茶販売業、丸山園を創業
1957年 株式会社丸山園に組織を改める
1961年 錦糸町ステーションビル内に直売小売店第1号開店
1963年 世界初の凍結真空乾燥法、インスタント日本茶製造に成功
2002年 株式会社丸山園と株式会社丸山園本店に分社する
2003年 セカンドブランド、日本茶カフェ「一葉」オープン
2014年 通信販売本格的に開始

七福運送株式会社

七福運送株式会社 代表取締役 鈴木 祥太

七福運送株式会社
代表取締役 鈴木 祥太
昭和47年03月 昭和26年6月創業の老舗運送会社である、
        七福運送株式会社(本店・中央区日本橋箱崎町4-27
        資本金150万円)を現経営陣が事業継承。
昭和47年07月 資本金を150万円から800万円に増資。
昭和48年03月 朝日新聞東京本社と取引開始。
昭和48年10月 本社所在地を現在地(新宿区南元町)に移転。
昭和51年02月 東京都板橋区に板橋営業所開設。
昭和59年06月 日本経済新聞社の新聞輸送取扱開始。
        神奈川県横浜市に横浜出張所開設。
平成元年01月 神奈川県座間市小松原一丁目に事業用土地建物取得。
平成元年11月 神奈川県座間市に座間営業所(現神奈川営業所)開設。
平成02年01月 資本金を800万円から2,100万円に増資。
平成04年04月 埼玉県志木市に埼玉営業所開設。
平成09年06月 資本金を2,100万円から2,600万円に増資。
平成10年06月 資本金を2,600万円から3,000万円に増資。
平成13年01月 板橋営業所を埼玉営業所に統合。
平成13年06月 資本金を3,000万円から4,000万円に増資。
平成15年08月 座間市ひばりが丘五丁目に400坪の事業用土地取得。
        営業所建物新築。
        神奈川営業所を小松原一丁目から当地に移転。
平成17年12月 貨物自動車運送事業安全性評価事業において本社営業所が
        安全性優良事業所の認定「Gマーク」を受ける。
平成18年11月 「ISO9001」品質マネジメント・システム 認証取得。
平成18年12月 貨物自動車運送事業安全性評価事業において埼玉営業所が
        安全性優良事業所の認定「Gマーク」を受ける。
平成19年12月 貨物自動車運送事業安全性評価事業において神奈川営業所が
        安全性優良事業所の認定「Gマーク」を受ける。
平成21年08月 大和市代官3丁目に横浜営業所開設。
平成22年02月 グリーン経営認証取得 登録。
平成22年04月 埼玉営業所を和光市新倉7丁目に移転。

株式会社 菊屋

株式会社 菊屋 代表取締役社長 宮﨑 浩彰

株式会社 菊屋
代表取締役社長 宮﨑 浩彰
昭和24年 『菊屋陶器店』として吉祥寺にて創業 代表 宮﨑弥市
昭和27年 『有限会社菊屋商店』として法人化
      資本金250万円 代表取締役 宮﨑弥市
      物流センター設立
昭和41年 府中店開店
昭和48年 吉祥寺本店改装(黒色を基本とした店舗)
昭和55年 宮﨑裕久 代表取締役に就任
      宮﨑 弥市 取締役会長に就任
昭和56年 商号を『吉祥寺菊屋』と改名
昭和58年 組織変更 株式会社菊屋 代表取締役 宮﨑裕久
昭和59年 創業35周年 事業として吉祥寺本店2Fを増床
昭和63年 業務マニュアル『仕事の手引書』が完成
平成元年 就業規則改正 賃金体系変更し職能給制を導入
平成 3 年 週休2日制導入
平成 8 年 府中店、新商業施設『フォーリス』2Fに移転
      業態をC'sBYKIKUYAに変更
      給与システム導入
平成 9 年 本社・物流センターを武蔵野市関前に移転
      物流商品システム化 顧客管理システム導入
平成10年 新賃金体系導入
平成11年 創業50周年 記念謝恩セールを全店で開催
平成14年 第1回私募債発行
平成15年 第2回私募債発行
平成20年 宮﨑浩彰 代表取締役社長に就任
      宮﨑裕久 取締役会長に就任
平成23年 本社・物流センターを東久留米市に移転
平成26年 本部・物流センター全照明LED化
平成28年 宮崎 直子 取締役営業部長に就任
      宮崎 裕久 取締役を退任し、会長に就任

ダイナス製靴株式会社

ダイナス製靴株式会社 代表取締役 水野まり子

ダイナス製靴株式会社
代表取締役 水野まり子
1949年 菊地商店創業/靴小売・卸業を開始
1953年 上野松竹百貨店に靴小売店を出店
1963年 卸業を専業とする
1966年 ダイナス製靴へと社名変更/製造卸業へ進出
1973年 本社ビルを王子本町に設立
1979年 人間工学と美術解剖学の研究開始
1984年 木型付フルオーダーメイドシューズの販売開始
1985年 「菊地武男の靴」販売開始
1987年 「Pido-cur」販売開始
1989年 小売業再開 大手百貨店へ進出
1991年 大手通信会社にて通信販売開始
2006年 「菊地武男の靴」を刷新、「菊地の靴」発売開始

株式会社ナチュラル・ハーモニー

株式会社ナチュラル・ハーモニー 代表取締役社長 河名 秀郎

株式会社ナチュラル・ハーモニー
代表取締役社長 河名 秀郎
1985年 ナチュラル・ハーモニー創業 有機農産物の
     移動販売を開始
1988年 自然野菜と自然食材の店 ナチュラル・ハーモニー
     を世田谷区下馬に出店
     自然野菜と自然食材の業務用卸売りを開始
1991年 有限会社ナチュラル・ハーモニーを設立
1994年 飲食部「レストランアンゴロ」を渋谷区神宮前に 出店
1998年 複合店「プランツ」内に「レストランコア」、
     自然野菜と自然食材の店「ファーマーズ」、
     及び自然生活雑貨の店「キラ・テラ」を出店
1999年 プランツ2階に「ヒーリングバークーカラ」を出店
2000年 自然野菜と自然食材の店「かかしの夢」を
     多摩市聖蹟桜ヶ丘駅ビルに出店
     プランツより「インターナチュラルガーデンプランツ」
     と改名し、衣・食・住・遊・学のトータルなナチュラル
     ライフスタイルショップとしてリニューアルオープン
2002年 天然菌の蔵の里味噌(現在の蔵の郷)をマルカワみそにて
     製造委託 天然菌の商品開発に取り組みはじめる
2004年 自然栽培と天然菌だけを取り扱う個人宅配「ハーモニック・
     トラスト」立ち上げ
2005年 生産者向け自然栽培セミナーを初開催
2006年 「ナチュラル&ハーモニック プランツ」をあざみ野
     「三規庭」に出店
     個人宅配事業「ハーモニック・トラスト」を東京都世田谷区の
     本社から千葉県八街市に移転
2007年  「ナチュラル&ハーモニック プランツ」をセンター北駅横
     ノースポートモール内に出店
     「ナチュラル&ハーモニック銀座」を銀座に出店 
2008年 有限会社より株式会社に組織変更
2009年 自然野菜と自然食材の店「グラーノ」自然食レストラン
     「種の家」による複合店「ナチュラル&ハーモニック
     レイクサイド店」を埼玉県越谷イオンレイクサイドに出店
2011年 日水土塾開校
     自然栽培全国普及会 発足

佐野味噌醤油株式会社

佐野味噌醤油株式会社 代表取締役社長 佐野 正明

佐野味噌醤油株式会社
代表取締役社長 佐野 正明
1934年 佐野一郎・花子夫婦が佐野商店を創業
1945年 東京大空襲により社屋焼失
1946年 味噌配給所として再建スタート
1961年 江戸川松江店を開設
1963年 砂町銀座支店を開設
1978年 亀戸駅ビル支店を開設
2009年 佐野正明 三代目社長に就任
2010年 社内資格 噌ムリエ制度を開始
2016年 本店内にみそ汁イートインコーナーを新設

株式会社オザキ

株式会社オザキ 代表取締役 尾崎 正夫

株式会社オザキ
代表取締役 尾崎 正夫
1976年 資本金300万円で創業
1981年 資本金1,000万円に増資
1982年 東京都杉並区堀ノ内2-32-8へ移転
1984年 東京都杉並区堀ノ内2-13-21へ本社・事務所・
      倉庫新築移転
1987年 栃木県足利市南大町343-4に足利物流センター開設
1990年 栃木県足利市南大町343-4に北関東営業所開設
      第1倉庫建設
1992年 栃木県足利市南大町343-4に足利物流センター
      第2倉庫C棟増設
1994年 栃木県足利市南大町343-4に足利物流センター
      第2倉庫B棟増設
1995年 栃木県足利市南大町343-4に足利物流センター
      第2倉庫A棟増設
1997年 東京都杉並区和泉3-59-22へ本社・事務所移転
1999年 栃木県足利市南大町254-1に足利物流センター
      第3倉庫B棟増設
2002年 栃木県足利市南大町254-1に足利物流センター
      第3倉庫A棟増設
2006年 栃木県足利市南大町261-1に足利物流センター
      第4倉庫A棟増設

株式会社粘土科学研究所

株式会社粘土科学研究所 代表取締役 手塚 平

株式会社粘土科学研究所
代表取締役 手塚 平
1965年 初代社長、手塚煕(ひろし)がモンモリロナイトの応用研究を開始
1979年 前身となる「ゲラン開発研究所」を設立
1983年 株式会社「粘土科学研究所」に社名変更
1986年 モンモリロナイトを使った初のスキンケア商品を開発
1987年 研究所を東葛西へ移転
1990年 富士の研究所へ移転
1991年 沼津に新工場を設立
1992年 オリジナルブランド「アルセリア」完成
1995年 第2のオリジナルブランド「ボディクレイ」完成
1996年 手塚煕(ひろし)から手塚和代へ社長交代
1998年 東葛西5丁目に新工場を建設
      倉庫(通称B館)も建設
2002年 研究所、工場、倉庫が完備された新社屋を建設
2003年 「ボディクレイ」が別会社として独立
2008年 現代表の手塚平(たいら)が粘土科学研究所に参画
2013年 オリジナルブランド「KURUMU」完成
2015年 KURUMUファクトリーショップが完成

株式会社アライドコーポレーション

株式会社アライド コーポレーション 代表取締役 氏家 勇祐

株式会社アライド コーポレーション
代表取締役 氏家 勇祐
1976年 (株)アライド シッピング コーポレーションの名称で
     大久保 満雄を 代表として、船舶代理店業を創業
1987年 タイ食品の輸入販売を開始
1990年 氏家 勲 代表取締役に就任
1993年 本社を横浜市中区扇町に移転
1999年 配送センターを(株)住友倉庫内に移転
2001年 本社を横浜市中区長者町に移転
2004年 氏家 勇祐 代表取締役に就任
2005年 配送センターを神奈川県海老名市に移転
2011年 初のレストラン『One Dish Thai』を恵比寿にオープン
2011年 本社を横浜市都筑区に移転
2011年 『One Dish Thai』渋谷宮益坂店をオープン
2014年 本社を横浜市青葉区に移転
2015年 CAコンテナを利用した日本とタイ野菜の輸出入販売を開始

株式会社大泉工場

株式会社大泉工場 代表取締役社長 大泉寛太郎

株式会社大泉工場
代表取締役社長 大泉寛太郎
1917年 東京都台東区龍泉寺町に大泉工場を創立
     電動装置用品の製作を開始(創業)
1922年 川口市金山町に工場を移転・拡張
1930年 川口市領家に機械工場及び鋳造工場を増設し
    一貫体制整備
1938年 400,000株を以て株式会社大泉工場設立
    資本金20,000,000円
1960年 プランマーブロックの日本工業規格(JIS)
    表示許可工場となる
1976年 プランマーブロック工場建て替え
    自動ラック倉庫確立
1990年 日本ロジテムB棟倉庫設立 賃貸借スタート
     東日本急行C棟倉庫設立 賃貸借スタート
1993年 日本ロジテムA棟倉庫設立 賃貸借スタート
1999年 菱食B棟倉庫設立 賃貸借スタート
2000年 菱食A棟倉庫設立 賃貸借スタート
2008年 伝動機工場閉鎖(これを以て製造業終了)
2009年 OKS FACTORY/GARDEN事業スタート
2010年 ポップコーンを中心としたFUN FOOD事業
    スタート
2014年 ジュースを中心としたORGANIC事業スタート

株式会社東京繁田園茶舗

株式会社東京繁田園茶舗 代表取締役 繁田 豊

株式会社東京繁田園茶舗
代表取締役 繁田 豊
1947年 阿佐ヶ谷店 開店
1949年 荻窪店 開店
1960年 天沼倉庫 開設
1965年 昭島市場店 開店
1980年 浦和店 開店
1985年 若葉台店 開店
1988年 ブラウンチップ(珈琲自家焙煎専門店)開店

ネッツトヨタニューリー北大阪株式会社

ネッツトヨタニューリー株式会社 代表取締役 小西康仁

ネッツトヨタニューリー株式会社
代表取締役 小西康仁
1961年 創業
1961年 豊中トヨペットスタート
1980年 ビスタ北大阪スタート
1980年 豊中店開設
1987年 緑ヶ丘店開設
1992年 利倉テクノセンター開設
1993年 吹田店開設
1998年 箕面小野原店開設
2004年 ネッツトヨタニューリー北大阪スタート
2004年 豊中少路店開設
2007年 千里店開設
2010年 池田店開設
2010年 蛍池店開設
2011年 ビジョンマッププロジェクトスタート
2011年 50周年を迎える

株式会社ツジ・キカイ

株式会社ツジ・キカイ 代表取締役社長 山根 証

株式会社ツジ・キカイ
代表取締役社長 山根 証
1948年 (株)辻・商会設立、製菓機械の販売開始
1959年 自動ドーナッツ製造機販売開始
1962年 大阪出張所開設
1967年 (株)ツジ・キカイに商号変更
1968年 ユニオートフライヤーを開発、全国ベーカリー
      大工場へ納入開始
1969年 辻 眞須彦が社長に就任、同年川口工場完成
1970年 フードサービス機器の製造販売を開始
1971年 日清食品ロスアンゼルス工場にカップヌードル
      生産ライン納入
1973年 日清食品国内各工場にカップヌードル生産設備
      を納入
      フライングラインとフードサービス機器のパイ
      オニアとして、FRiMAX(フライマック
      ス)のブランドを確立
1980年 川越工業団地に新工場(現 本社)完成
1983年 フランス・セプコ社と輸入総代理店契約締結
      続いてフランスメーカー各社との契約を進め、
      フランスパン製造器の輸入・販売を開始
1986年 フランス・CARIF社と製パン改良剤の技術
      提携を契約
1991年 全日本パン共同組合連合会の委託により、ドウ
     コンディ ショナー「レポス」を開発、全国のベ
     ーカリーに販売
1992年 製パン法の革新的新製法(即焼き製法:Ready
      to Bake)に対応した、全自動コンベクション
      オーブン「ベイキー」を開発、販売開始
1993年 大型フライングライン部門を分社、(株)フラ
      イテクノ独立
1997年 ドウコンディショナー「レポス3」を発売
      高性能スチームコンベクションオーブン「ベイ
      キープロ」発売
1999年 高性能2室別制御型ドウコンディショナー
     「ツインレポス ・プロ」発売
2003年 山根 証が社長に就任、石窯の独自開発&純国
      産メーカーとして新たなスタート
2004年 小型製パン用石窯「クラシカ」を純国産品とし
      て開発、発売
2005年 石窯デッキオーブン「平窯王」、ナポリピッツ
      ァ用石窯 「クラシカ・ナポリ」を開発、販売
      開始し、純国産自社 開発石窯3機種が揃う
2006年 萩原俊夫パティシエをアドヴァイザーに迎え、
      石窯デッキオーブン「平窯王」を活用した、
      “石窯パティスリー”の提案開始
      洋菓子の品質向上を訴求。洋菓子業界に新風を
      吹き込む
2008年 石窯パティスリーオーブン「エレガンス」、
      小型ナポリピッツァ用石窯「クラシカ・ナポ 
      リロッサ」を発売
2009年 究極のパン・菓子用石窯「クラシカ・ポンペ
      イ」を開発、発売
      『プレミアム・オーブン』ブランドの確立
      パティスリー(ブラスト)チラー「パティ」を
      開発、発売
2010年 電気式ナポリピッツァ用石窯「イーナポリ 
      500」革命的デビュー、ナポリピッツァ市場
      拡大へ
      パティスリー(ブラスト)チラー 業界初2室
      別制御モデル「ツインパティ」を開発、発売
2011年 高断熱デッキオーブン(High Ins-Tech Oven)
      「フォルノ」発売
2012年 電気式ナポリピッツァ用石窯に2枚焼きモデル
      登場
      「イーナポリ ピッツァイォーロ」発売
      ますますナポリピッツァの素晴らしさを伝え
      広める
2013年 小型ドーナッツフライヤー「フライスマート」
      発売
      オイルフィルターとの一体型も可能な新設計、
      揚げたてを促進
2014年 1月27日に大阪支店を移転、堂島ラボを開設
2015年 新型スチームコンベクションオーブン「ベイキ
      ープロ」<BX-5>発売、大幅に進化してデビ
      ュー
      ガス式ナポリピッツァ用石窯の最上位機種「ク
      ラシカ・ナポリ クオーレ」と当社初の薪窯
      「ヴェスヴィアーナ」同時発売

株式会社ペーパーハウス社

株式会社ペーパーハウス社 代表取締役社長 朝倉啓介

株式会社ペーパーハウス社
代表取締役社長 朝倉啓介
1983年 資本金300万円で東京都千代田区に
      株式会社 大商の関連会社として発足。
1996年 東京都世田谷区に本社屋を建設し移転。
      資本金1,000万円に増資。
2001年 東京都港区赤坂に本社ビルを建設し移転。
2003年 創立20周年を迎える。
      株式会社 栄商を吸収合併し、
      資本金2,000万円に増資。
2005年 間伐材を利用した「特殊貼り合わせ強化ボード」の
      実用新案登録 (No.K050718)。
2008年 紙、木材、プラスティックスなどを利用した
      物流資材の製造及び販売会社として定款を変更。
      中古パレットを取り扱うための古物商許可証を
      取得 (第301120827077号)。
2009年 千葉県袖ケ浦市に「袖ヶ浦デポ・工場」を開設。
      パレット取扱量月間 100,000枚以上。
2011年 千葉県野田市に「野田デポ・工場」を開設。
      パレット取扱量月間 70,000枚以上。
2013年 創立30周年を迎える。野田デポ・工場内に
      最新鋭「パレット洗浄機」を導入。
      1日の処理数 2,000枚以上。
2014年 本社を移転。
      新住所:東京都港区赤坂2-11-13 COMMON赤坂4F
2014年 大阪府泉大津市に「泉大津デポ・工場」を開設。
2015年 袖ヶ浦デポに「木製パレット自動製造ライン」
      の新設・稼働

株式会社旭製菓

株式会社旭製菓 代表取締役 守下 武彦

株式会社旭製菓
代表取締役 守下 武彦
1924年 初代、守下吉太郎が群馬県から横浜に出て
      旭製菓の基礎である雑貨屋を開業
      かりんとうを造って販売した
1945年 二代目、守下重雄が東京都杉並区荻窪
      に工場を造る
1952年 有限会社旭製菓を設立 卸問屋を介し
      一般流通でかりんとうを販売
1965年 西東京市(旧保谷市)に工場を移転
1974年 工場を増設、生産能力を倍増
1980年 工場を増設、自動フライヤーを導入
      生産能力を高めコストダウンを計る
1982年 株式会社旭製菓に改称、高級店に
      卸売りを開始する
1984年 国内産の小麦や塩など、原材料にこだわ
      ったかりんとう造りが始まる
      こだわりの食品ルートを開拓
1990年 三代目、守下武彦が社長に就任
1991年 健康食品ルートを開拓、自然食品として
      の地位を確立
      同時にコンピュータフライヤーを導入、
      生産能力を倍増
1994年 コンピュータスケールを導入、第一期
      工場改革に取組む
1995年 工場事務所に直売店を併設、旭の
      かりん糖本社工場直売店とする
      小売販売を始めると共に、東京銘菓造り
      プロジェクトスタート
      保谷名物としての知名度が上がる
1998年 第23回全国菓子大博覧会盛岡にて「ごま
      大学」が最高位の「名誉総裁賞」を受賞
2002年 保谷名物から西東京名物へ・・・
      『西東京に名物のかりんとう有り!』
      との事で各方面のお客様にお喜びいた
      だけるようになる 
      第24回全国菓子大博覧会熊本にて「こ
      ゆき」が最高位の「名誉総裁賞」を受賞
2003年 西東京名物 旭のかりん糖直売店を
      同市内西武新宿線の田無駅北口に出店
2005年 西東京名物 旭のかりん糖直売店を
      西武新宿線の鷺ノ宮駅北口に出店
      販売会社関東製菓工業有限会社を設立
      社長は守下武彦が兼任。本社を 埼玉県
      深谷市小前田字本田518-2 に置く
2006年 西東京名物 旭のかりん糖直売店を西武
      池袋線ひばりヶ丘駅北口に出店 
      埼玉県深谷市(旧花園町)の荒川沿い
      に第二工場として花園工場を造り、製造
      量を倍増させる
      同年、花園工場直売店を開店
      新イメージとして、「隠れ河原のかりん糖」
      商標登録取得
2008年 旭製菓本社工場・旭製菓花園工場 
      ISO9001:2000認証取得
      第25回全国菓子大博覧会姫路にて
      「きんぴらごぼう」が最高位の「名誉総裁
      賞」を受賞
2009年 西武池袋線保谷駅ビル内に直売店を開店
      花園工場第二期工事として、倉庫を建設
      本社工場にコンピュータースケールを新規
      導入と共に花園工場に計5台目のコンピュ
      ータースケールをそろえる
      隠れ河原のかりん糖直売店を川越市時の
      鐘向かいに出店
2010年 埼玉県深谷市に第三工場の建設を開始
2011年 子会社、株式会社ふくるんを設立 有機
      小麦国産小麦にこだわった商品を開発
2011年 有限会社長瀬絞工場に組織変更
2012年 埼玉県深谷市に第三工場が完成
      隠れ花園株式会社設立
2013年 西東京名物旭のかりん糖本社工場直売
      店を西東京保谷庁舎付近バス通り沿い
      にリニューアル移転オープン 
      第26回全国菓子大博覧会広島にて
      「クッキーかりんとう塩バター風味」が
      最高位の「名誉総裁賞」を受賞
2014年 「隠れ河原 旭のかりんとう」通販サイトオ
      ープン
      http://www.asahi-karinto.com/
2015年 西東京名物旭のかりん糖直売店をJR
      武蔵境駅ビル内に開店
      花園工場にポップコーンの生産ライン
      を新設、第4工場とする
      ポップコーンでアンソニーズブランドを
      建ち上げる
      日本国内はもとより国外にも目を向けて
      販路を開拓
2016年 独自の技術を活かした商品開発技術が認め
      られ、菓子メーカー各社様より和、洋問わず
      新しいタイプの菓子開発の依頼を受ける
      会社的にFSSC22000を取得に向け行動開始
      する

株式会社吉村

株式会社吉村 代表取締役社長 橋本久美子

株式会社吉村
代表取締役社長 橋本久美子
1932年 祝儀用品の加工販売業として、品川の地に
      「吉村英一商店」を創業
1948年 紙製品包装資材・製袋分野に進出
1954年 業務内容の拡大に伴い、有限会社組織とする
1967年 組織変更により「吉村紙業株式会社」となる
1973年 吉村正雄が二代目社長に就任
1979年 超高速グラビア7色印刷機・全自動製袋機を導入
1980年 情報誌「茶事記」を発刊
1984年 資本金9,100万円に増資 事業所間をコンピュータで
      オンライン化し、生産管理システムを確立
1989年 企画デザインの多様化に対応して、
      グラフィック・コンピュータを導入
1991年 社内報「なかま」創刊
1996年 新コンピュータシステムの導入
1998年 発祥の地、品川区豊町に「豊町ビル」竣工
2005年 橋本久美子社長が3代目社長に就任
2008年 版レス印刷機「エスプリ」導入
2011年 定年後再雇用の受け皿として「株式会社正雄舎」
      を設立
2013年 「株式会社吉村」へ社名変更
2014年 デジタル印刷の世界コンテスト ディースクープで、
      軟包装パッケージでウィナーを受賞
2015年 グルメ&ダイニングショーに出展
      江戸越屋「粋町しょこら」が、フード部門大賞受賞

株式会社セフテイ

株式会社セフテイ 代表取締役社長 川之上 学

株式会社セフテイ
代表取締役社長 川之上 学
1930年 創立者・岡部健夫が東京銀座にオカベ美容院
      を開業。
1947年 日本初のコールドパーマネントウェーブ剤
      「シャネラート」を開発。
1948年 日本初の液体シャンプー剤「ランリーシャ
      ンプー」を開発。
1950年 日本初の液体ヘアカラー剤「ランリーヘア
      カラー」を開発。
1959年 フランスの美容専門メーカー、パリ・
      ペルマ社と技術提携締結。
1977年 第1回セフテイ全国ワインディングコンテ
      スト開催。
2012年 川之上学 代表取締役社長に就任。

株式会社矢田

株式会社矢田 代表取締役 矢田靖人

株式会社矢田
代表取締役 矢田靖人
1895年 東京都神田にて「矢田ふとん店」として創業
1916年 合資会社に改組
1950年 川崎市堀川町(現:川崎区駅前本町)に移転
1965年 旧本社ビル竣工、株式会社に改組
1991年 矢田インテリアサービス(株)(内装工事業)設立
1998年 オーダーカーテン専門店「カーテンギャラリー」オープン
    矢田インテリアサービス(株)
    オリジナルカーテンの製造を開始
2002年 本店(寝具店)の営業終了、寝具販売から撤退
    本社機能を川崎市高津区に移転
    1万円オーダーカーテン専門店
    「カーテンファクトリー高津店」オープン
2003年 カーテンファクトリー泉店オープン
2004年 「カーテンギャラリー」を閉鎖
    オーダーカーテン事業を「カーテンファクトリー」に集中
2005年 カーテンファクトリー横浜店オープン、ブランドロゴを一新
2006年 カーテンファクトリー洋光台店オープン
2009年 インターネット通販サイト「e-カーテン楽天市場店」オープン
2010年 新大型店舗カーテンファクトリー港北店
    「グランドショップ」をオープン
2011年 高津店を「グランドショップ」として増床リニューアル
2014年 「移動ショールーム」オープン
2015年 「新五か年計画」をスタート

株式会社小田原魚市場

株式会社小田原魚市場 代表取締役社長 米山典行

株式会社小田原魚市場
代表取締役社長 米山典行
明治40年 3月 資本金10万円を以って、株式会社小田原魚市場発足
大正11年12月 両山田魚市場と合併、鰤定置網、その他の漁業をも経営
昭和18年 2月 漁業部門を分離独立して、相海漁業経営組合を設立
昭和19年 6月 『神奈川県鮮魚介出荷統制機構整備要綱』に基づき、
        市場を神奈川県水産業会に移譲、
        社名を小田原水産興業株式会社と改称
昭和24年 1月 統制解除とともに市場権の返還を受け、
        従前の株式会社小田原魚市場に還り、市場権を継続して経営
昭和25年10月 小田原市早川に小田原漁港建設開始
昭和41年 9月 将来の業界発展の為、関係者と協議し、
        資本金4,000万円を以って共同冷蔵株式会社を設立。
        当会社は1,500万円出資
昭和43年 2月 小田原市早川に小田原漁港及び水揚岸壁が建設され、
       小田原市による魚市場の開設に伴い、当会社は認可を受けて
       幸町から移転、入場し従前の業務を継続
昭和47年11月 卸売市場法改定に伴い、小田原魚市場は
       小田原市公設水産地方卸売市場と改称、
       当社は卸売会社として業務を継続
昭和55年11月 資本金9,000万円に増資
昭和63年 5月 小田原漁港岸壁に全自動製氷工場を建設
平成元年10月 流通の多様化に対応する為、
       場外に加工施設を併設した低温流通センター
       として株式会社中央食品を設立
平成18年 3月 マグロ売場低温施設を竣工

ニッポンメンテナンスシステム株式会社

ニッポンメンテナンスシステム株式会社 代表取締役 伊藤 光治

ニッポンメンテナンスシステム株式会社
代表取締役 伊藤 光治
1985年 資本金200万円 社員4名で設立
1987年 資本金を1000万円に増資 業務拡張に伴い本社移転
1988年 資本金2000万円に増資
     日本火災海上保険(株)、共栄火災海上保険相互会社が資本参加
1995年 本社移転
     資本金を8000万円に増資
1998年 レンタカー事業を開始(現アイビーレンタカー)
2002年 中古車保証「買得典」を販売開始
2006年 中古車保証で株式会社オークネットと事業提携
2011年 CSI(カー・ソーシャル・インフィニティ)による
     顧客支援体制を構築する
2014年 少額短期保険「パーツケア」の募集開始 Goo保証開始
2015年 創業30周年記念式典を行う

株式会社佐田

株式会社佐田 代表取締役社長 佐田展隆

株式会社佐田
代表取締役社長 佐田展隆
1923年 佐田定三、米川本店より独立し、服飾雑貨卸商を開業。
1945年 佐田茂司、満州より生還。戦中通信隊での技術を活かし、
     焼け野原の神田にてラジオ修理業を開業。
1950年 佐田茂司、家業に復帰し、紳士服地卸商・佐田羅紗店を分離設立。
1957年 オーダーメイドスーツ直販部門・銀座アルゴ設立
     (後のオーダースーツSADA)。
1960年 廃校の体育館を買い取り、
     オーダーメイドスーツ縫製工場・江戸川工場設立。
1961年 佐田被服工業株式会社 (オーダーメイドスーツ縫製部門)を分離・設立。
     同時に埼玉県大宮市に大宮工場を竣工 (江戸川工場を移転)。
1967年 佐田被服工業、宮城県三本木町に三本木工場を設立。
1972年 佐田被服工業、三本木工場にCAD (自動設計システム)を導入し、
     高度に自動化されたオーダーメイドスーツ専用縫製ラインを構築。
1979年 株式会社佐田羅紗店と佐田被服工業株式会社を合併し、
     株式会社佐田を設立。
     生地仕入から縫製までのワンストップサービス提供を開始。
1985年 岩手県西根町に西根工場竣工。
1986年 3代目・佐田久仁雄 代表取締役社長就任。
1990年 天安門事件の最中も合弁交渉を続けた佐田久仁雄は
     ようやく合弁契約締結に漕ぎつけることに成功。北京市に、
     日中合弁企業・北京佐田雷蒙服装有限公司 (北京工場)を設立。
1991年 大宮工場にCAM (自動裁断システム)を導入。
     大宮工場をテクノセンターと改称。
1993年 中国国際服装博覧会金賞受賞。
1994年 中国国際服装博覧会金賞受賞 (2年連続)。
2002年 北京佐田電蒙服装有限公司 (北京工場)を
     北京市通州区に拡大・移転。
     西根工場を北京工場に統合。
2002年 工場直販店オーダースーツSADA 1号店を神田に出店、
     直販部門・銀座アルゴを吸収合併。
2003年 北京工場の統括部門として、
     埼玉県さいたま市にテクノセンターを拡大・移転。
2003年 (株)佐田のWeb サイト開設。
     楽天ショップ・オーダースーツSADA開店。
2005年 大阪府大阪市内に大阪営業所を移転。
2006年 宮城県仙台市内に東北営業所を移転。
2007年 福岡県福岡市内に福岡営業所設立。
2008年 東京都千代田区にテクノセンターを移転。
2009年 工場直販店オーダースーツSADA 10店舗に拡大。
2011年 東日本大震災にて宮城の三本木工場が被災。
     1ヶ月でフル稼働に復帰。
2012年 4代目・佐田展隆 代表取締役社長就任。
2013年 北京1号店「佐田雷蒙 西服定制」を
     北京市朝陽区の万通中心に出店。

渡辺産業株式会社

渡辺産業株式会社 代表取締役 渡辺鮮彦

渡辺産業株式会社
代表取締役 渡辺鮮彦
1962年 8月17日、渡辺宝(35歳)と長島基一(26歳)により、
     (ヨーロッパ製紳士服地輸入の目的で)創業
1970年 ヨーロッパ紳士服地メーカーの日本国内総代理店業務開始
1975年 フランス、スイス、イギリス製婦人用レースの輸入開始
1976年 婦人用レースメーカーの日本国内総代理店業務開始
1981年 国内生産の生地及びレースの輸出開始
1986年 輸入生地、レースのアパレルメーカーへの直接販売開始
1998年 東京都港区南青山5丁目14番1号に自社ビル(現オフィス)
2000年 7月 現リテールビジネスの前身
     “TAMPICO EN FRANCE” を本社1階にオープン
2005年 3月 隣地に自社ビル(現青山本店)竣工
2013年 3月 屋号をDECENTAGESからBRITISH MADEとし、
     青山店、丸の内店、オンラインショップをリニューアルオープン
2013年 4月 グランフロント大阪にBRITISH MADE大阪店オープン
2015年 3月 ラシック名古屋にBRITISH MADE名古屋店オープン予定

株式会社大治

株式会社大治 代表取締役 本多 諭

株式会社大治
代表取締役 本多 諭
1949年 神田市場 大治商店設立
1967年 法人化により株式会社大治設立 本社 千代田区神田市場
1989年 大田市場開場により本社を現住所に移転
1993年 大治商事(株)と合併
1996年 (有)三幸商店を吸収合併
2000年 (有)丸生齋藤商店を吸収合併
2003年 関連会社として(有)Kコーポレーションを設立
    大治パッケージセンターを大田市場関連用地に新設
    大田市場内では初の有機JAS小分け業者に認定
2011年 大田市場北口立体荷捌場内に低温物流センター開設
    代表取締役会長就任 本多 満
    代表取締役社長就任 本多 諭

株式会社西原屋

株式会社西原屋 代表取締役 伊澤 誠一

株式会社西原屋
代表取締役 伊澤 誠一
1866年 千葉県館山市北条1874にて創業(すし業)
1953年 株式会社改組(すし専門店)
1957年 総合食堂となり、すし・洋食・中華・喫茶併設
1963年 千葉県議会食堂開設
1968年 船橋市習志野台「日大一高校内食堂」開設
1969年 習志野市「日立精機(株)社内食堂」開設
1971年 東京都小岩駅前扇屋ビル4階「レストラン西原屋」開設
1972年 丸の内三菱電機ビル地階「グリル西原屋」開設
1973年 第28回千葉県若潮国体に於いて「選手村食堂」受託 
    天皇陛下、皇后陛下、皇太子殿下、皇太子妃殿下の供食の光栄に浴す
1981年 「船橋市立船橋高校校内食堂」開設
1991年 埼玉県草加市「(株)神戸製鋼所谷塚寮食堂」開設
2003年 東京都千代田区「東京宝塚劇場にお弁当の納入」開始
2010年 第65回国民体育大会「ゆめ半島千葉国体」において
    千葉市弁当調製施設として供食奉仕
2013年 千葉県千葉市「幕張国際研修センター内レストラン」開設

株式会社ヤマト屋

株式会社ヤマト屋 代表取締役社長 正田 誠

株式会社ヤマト屋
代表取締役社長 正田 誠
1892年 先々代正田竹次郎が、群馬県館林市から上京
     浅草仲見世に和装小間物 小売業「大和屋」を創業
1950年 株式会社ヤマト屋に改組・設立し、先代正田乙女が社長に就任
1952年 台東区浅草駒形にて袋物製造卸業を開始
1981年 旧会社・株式会社ヤマト屋を不動産管理会社*に改組
     (社長正田乙女)
     新たに台東区浅草橋を本社として、「株式会社ヤマト屋」を設立
     旧会社の業務を継承し、正田喜代松が社長に就任
2004年  ポリカーボネイト薄合皮シリーズ 『キキ2』発売開始
     ポリカーボネイト薄合皮バッグ 特許出願 
2005年  不動産管理*株式会社正田ヤマトと合併し
     新「株式会社ヤマト屋」誕生
2005年 ポリカーポネイト薄合皮シリーズ
     より固着力の高いインクへと進化
2008年 正田誠が代表取締役社長に就任、正田喜代松は代表取締会長に就任

日本緑茶センター株式会社

日本緑茶センター株式会社 代表取締役会長 北島 勇

日本緑茶センター株式会社
代表取締役会長 北島 勇
1969年 「日本緑茶振興センター」を東京都世田谷区北沢で開業
     テーカンネ社のハーブティーブランド、
     『ポンパドール』商品輸入開始
1980年 アメリカのブランド『ジェーン』からクレイジーソルト輸入開始
    「日本緑茶センター株式会社」へ社名変更
1982年 日本初のハーブ&ティー専門店「ティーブティック青山」
     港区青山にオープン
1984年 日本ハーブ協会連絡協議会発足
1986年 日本マテ茶協会の設立に参画、事務局を設置
1990年 モロッコ王室から、アルガンオイルを輸入開始
2001年 日本中国茶普及協会設立 北島勇が同協会会長就任
2009年 創立40周年
2013年 ホールディングカンパニー、G北島株式会社を設立
2014年 北島勇、同社代表取締役会長に就任
     北島大太郎、同社代表取締役社長に就任

株式会社久慈食品

株式会社久慈食品 代表取締役 野下 健司

株式会社久慈食品
代表取締役 野下 健司
1966年 埼玉県戸田市にて創業
1972年 埼玉県戸田市美女木に本社事務所移転兼工場設立
1991年 社長野下健司入社
2007年 有限会社から株式会社へ組織変更
2010年 栃木県宇都宮市に『北関東支社』設立
2011年 開花物流センター設立
2014年 北関東支社、宇都宮市簗瀬に移転

東洋グループ

東洋グループ株式会社東洋化学商会 代表取締役社長 村上 愼吾

東洋グループ
株式会社東洋化学商会
代表取締役社長 村上 愼吾
1961年 商会を創立。
    洗浄剤、防錆剤、スパール、エースクリーンなどを
    開発し印刷・製本紙工・プラスチック業界を開拓。
     拡販業務を社員4名で開始。
1967年 法人株式会社 東洋化学商会を設立。
1970年 本社を東京都江東区に新築移転。
1973年 東京都江東区亀戸に本社社屋を新築。
1989年 名古屋支店を開設。
2001年 東洋化学商会創業40周年。資本金を5,000万円に増資。
2007年 マリンスポーツ専用ケミカルとして『Vipro's』ブランドを開設。
2010年 関連会社 株式会社ヴィプロスを設立。
2011年 創業50周年。(東武ホテル レバント東京にて記念式典)
2013年 株式会社 東洋化学商会 東日本販売の資本金を1,500万円に増資。
     株式会社 東洋化学商会 西日本販売の資本金を1,500万円に増資。

株式会社二木

株式会社二木 代表取締役社長 二木 正人

株式会社二木
代表取締役社長 二木 正人
1947年 二木源治が板橋区にて『おこし』『バクダンあられ』『かりん糖』などの製造、行商を開始
1949年 12月に御徒町に店舗を構え、販売に業態を変化させる
1951年 現在の第一営業所を設立し、『現金問屋 二木の菓子』となる
1956年 1月に第二営業所を開設すると同時に社名を『株式会社 二木』と改める
1973年 第二営業所の場所にゴルフ用品専門店『二木ゴルフ』を開店
1996年 アメ横以外にも出店、菓子・食品のほかペットフードを扱う
2003年 アメ横ニューセンターをビッグ館へリニューアルオープン
2007年 千葉県千葉市にグローボ蘇我店出店
2012年 東京ソラマチに出店
2015年 ふたつ木フレンテ笹塚店オープン

株式会社丸杉

株式会社丸杉 代表取締役社長 杉浦正臣 

株式会社丸杉
代表取締役社長 杉浦正臣 
1968年 有限会社杉浦青果設立
1973年 仲卸制度発足
1978年 有限会社丸杉に社名変更
1989年 横浜卸売市場本場改築
2008年 株式会社丸杉に社名変更

株式会社赤坂ユニベイス

株式会社赤坂ユニベイス 代表取締役 赤坂勝良

株式会社赤坂ユニベイス
代表取締役 赤坂勝良
1968年 創業者 赤坂勝良が職人修行を経て起業
1970年 キャストによる大量生産の高品質化に成功
1971年 キャスト枠メーカー「㈲赤坂宝石」設立
1975年 「御所宝石」として卸店舗を御徒町に開設
1977年 「御所宝石」大阪心斎橋店 開設
1978年 「㈲赤坂宝石」から「㈱赤坂宝石」へ改組
1982年 新潟に自社工場「ジャパンクラフト」を開設
1988年 東京 御徒町に本社社屋完成
1988年 社名を「㈱赤坂ユニベイス」に変更
1988年 御所宝石を「GOSHO」に名称変更
1990年 大阪心斎橋に大阪支社社屋完成
               GOSHO 大阪店 開設
1991年 東京にGOSHO 春日通りビル 完成
1994年 本社地下に「ジュエリーガラ」おかちまち店開設
2003年 「ガラ ブライダルジュエリー銀座」銀座本店開設
2008年 ガラ ブライダルジュエリー銀座 元町店 開設
2009年 ガラ ブライダルジュエリー銀座 新宿店 開設
2009年 ガラ ブライダルジュエリー銀座 銀座四丁目店 開設
2011年 「ジュエリーガラ」を「ガラOKACHIMACHI」に
               名称変更・ブランドリニューアル
2011年 「ガラ ブライダルジュエリー銀座」を
               「GALA BRIDAL」にリニューアル
2011年 GALA BRIDAL 銀座本店 路面店へ移転
2011年 GOSHO 福岡店 開設
2011年 GOSHO 香港 開設
2011年 プラチナベトナムインターワールド 開設
2011年 Pia Eia シルバーファインジュエリー おかちまち店 開設
2012年 ジュエリーリフォーム「メビウスのロマンス」催事課 開設
2012年 Pia Eia シルバーファインジュエリー 銀座ナイン店 開設
2013年 Pia Eia シルバーファインジュエリー 銀座ファイブ店 開設

株式会社ピーアンドディーヒロサワ

株式会社ピーアンドディーヒロサワ 代表取締役 廣澤 三夫

株式会社ピーアンドディーヒロサワ
代表取締役 廣澤 三夫
1965年 廣澤正男創業。廣澤梱包興業有限会社設立。資本金500万円にて事業開始。
1970年 本社並びに工場を渋谷区幡ヶ谷に移転。
1975年 創立10周年で株式会社に組織変更。資本金1,000万円に増資。
1979年 本社並びに工場を板橋区小豆沢に移転。
1986年 本社社屋を東京都北区浮間4-21-3に新築竣工。
1995年 株式会社ピーアンドディーヒロサワに社名変更。
1995年 新社屋を北区浮間5-15-14に新築竣工。
1997年 代表取締役 廣澤三夫就任。
2002年 ISO 9001認証取得。
2006年 JIS Q15001:1999 プライバシーマーク認証取得。
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