製造

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笛木醤油株式会社

笛木醤油株式会社 代表取締役社長 笛木 正司

笛木醤油株式会社
代表取締役社長 笛木 正司
1789年 創業
1980年 「金笛 減塩醤油」販売
1987年 「金笛 春夏秋冬だしの素」販売
1995年 「金笛 春夏秋冬うんとん処川越店」オープン
1996年 「金笛 胡麻ドレッシング」販売
2009年 小江戸醤油屋のわれせんべい販売
2013年 創業祭開始
2015年 木桶作り開始

株式会社第五電子工業

株式会社第五電子工業 代表取締役 水田 光臣

株式会社第五電子工業
代表取締役 水田 光臣
1960年07月 第五プレス工業 設立
1962年02月 有限会社第五プレス工業所に改組
1965年04月 精密順送型で製造開始
1969年07月 有限会社第五電子工業に改組
1973年08月 本社工場新設移転(現在の場所)
1979年    半導体、真空分野に進出
1992年12月 資本金1,000万円に増資
1993年01月 株式会社第五電子工業に改組
1995年07月 ニュークリエイティブプランツ工場増設(組立工場)
2006年11月 新工場建設(クリーンルーム増設)
2006年12月 増設組立工場閉鎖(本社工場に集約)
2009年07月 代表取締役に水田 光臣就任
2013年02月 KES(環境マネジメントシステム・スタンダード)ステップ2
       認証取得
2016年10月 第二工場増設(溶接工場)

ダイナス製靴株式会社

ダイナス製靴株式会社 代表取締役 水野まり子

ダイナス製靴株式会社
代表取締役 水野まり子
1949年 菊地商店創業/靴小売・卸業を開始
1953年 上野松竹百貨店に靴小売店を出店
1963年 卸業を専業とする
1966年 ダイナス製靴へと社名変更/製造卸業へ進出
1973年 本社ビルを王子本町に設立
1979年 人間工学と美術解剖学の研究開始
1984年 木型付フルオーダーメイドシューズの販売開始
1985年 「菊地武男の靴」販売開始
1987年 「Pido-cur」販売開始
1989年 小売業再開 大手百貨店へ進出
1991年 大手通信会社にて通信販売開始
2006年 「菊地武男の靴」を刷新、「菊地の靴」発売開始

エンゼルフーズ株式会社

エンゼルフーズ株式会社 代表取締役社長 古賀 義将

エンゼルフーズ株式会社
代表取締役社長 古賀 義将
1965年 コガランチセンター 創業
1970年 株式会社千成瓢箪 設立
     駒込工場 開設
1979年 足立区新田に移転
     新田工場 開設
1994年 北区豊島に幼稚園給食専門工場「夢工場」開設
1995年 エンゼルフーズ株式会社に社名変更
1998年 北区豊島に本社ビル、北工場を移転
2001年 北神奈川支店 開設
2004年 横浜支店、さいたま支店 開設
     やまと亭城北店 開設
2016年 湘南支店 開設

東京ローソク製造株式会社

東京ローソク製造株式会社 代表取締役社長 塩田 博幸

東京ローソク製造株式会社
代表取締役社長 塩田 博幸
1924年 東京都浅草区(現在の台東区)に山中商店として創業。
     初代社長に山中春太郎就任
1947年 台東区浅草橋蔵前一丁目(現在の浅草橋三丁目)に
     社屋移転
1949年 法人組織に改組 東京ローソク製造株式会社となる
1971年 台東区浅草橋に浅草工場完成
1974年 二代目社長に塩田照海就任
1983年 台東区浅草橋三丁目現在地に本社ビル完成
1985年 岐阜県土岐市に岐阜工場完成(土地1,500坪
     建物400坪)
1988年 台湾、台北市に事務所開設
1991年 千葉県野田市に野田配送センター完成(土地450坪
     建物480坪)
1994年 通商産業商中小企業庁より優良企業として長官賞を
     受賞
1995年 三代目社長に塩田博幸就任 中国深セン(龍華)に
     工場開設
1997年 浅草工場を閉鎖、岐阜工場に統合し、フルラインの
     新設工場稼働
1999年 大阪府高槻市に大阪営業所開設、有限会社
     リブライト設立
2000年 岐阜配送センター完成(土地200坪 建物150坪)
     中国深セン(石岩)に新工場落成
     名古屋ショールーム完成(土地800坪 建物600坪)
     名古屋配送センター完成(土地1,200坪 建物2,000坪)
     名古屋支店開設
2001年 創立77周年

フューテックス株式会社

フューテックス株式会社 代表取締役社長 福田 康成

フューテックス株式会社
代表取締役社長 福田 康成
1978年 電子機器設計・製造を目的に福生市熊川に
     有限会社福田設計を設立
1989年 事業拡張のため有限会社福田設計を解散。
     同市内に本社工場を新設し、株式会社福田設計を設立
1998年 福生市南田園に第2工場を開設
2001年 第2工場を増設し技術部を本社より移転
2003年 事業拡張のため、本社を昭島市に移転、第2工場を閉鎖し
     本社に統合。資本金を1,400万円に増資
2004年 7月にISO9001:2000を認証取得
2006年 社名をフューテックス株式会社に変更。
     高性能高圧電源の販売を開始
2014年 資本金を2,400万円に増資(第三者割当増資)、
     福生市に第2工場を開設しEMS事業部を移転
2015年 資本金を3,900万円に増資(第三者割当増資)

株式会社オータマ

株式会社オータマ 代表取締役 奥村哲也

株式会社オータマ
代表取締役 奥村哲也
1964年 東京都稲城市押立1780番地に於いて大多摩金属工業株式会社
      創立、資本金100万円。磁気シールドケースの専門加工業と
      してパーマロイ(鉄ニッケル合金)の板金、プレス、水素
      焼純加工業を開始。
1969年 財務管理、技術計算のコンピュータ化を実施。
1970年 現在地に本社工場を建設。
1976年 合理化工場として東京都知事賞を受賞。電算機による合理化
      工場というテーマにてNHK教育テレビ「明日の経営」に3回
      放映。
1977年 八王子税務署長より優良申告法人として表敬状を授賞。
      (第1回目)
1978年 合理化工場として中小企業庁長官より表彰状を授賞。
1980年 工場増設完了と同時に各種自動加工工機を導入、NC化を
      実施。また最大級大型水素焼鈍炉を導入、大型パーマロイ
      製品の熱処理処理加工を実現。
1981年 中小企業庁長官より中小企業合理化モデル工場として指定。
      (第1回目)
1985年 核融合実験炉JT-60のイオン源、中性化セル用大型磁気
      シールドケースを製作完納。電子顕微鏡の第1号シールド
      対策用ケースの納入。
1987年 電磁波障害(EMI)に対応するため、電磁波シールド加工用
      生産設備および検査測定装置を導入。(亜鉛溶射加工開始)
      防衛庁よりMIL規格(MIL-W-6858Dスポット溶接)を認定。
1988年 工場増設し、各種精密自動プレス機を導入し生産性の工場を
      計る。8月1日、株式会社オータマに社名変更。
      (5月27日変更、6月20日登記)
1989年 電磁波測定用オープンサイト1号機建設完成。イーエムシー
      オータマ株式会社設立。EMI(電磁波測定)事業を開始。
      (山梨県用地10,000平方メートル)情報処理装置電波障害
      自主規制協議会(VCCI)に賛助会員として入会。(山梨県)
1990年 情報処理装置電波障害自主規制協議会(VCCI)へ電磁波測定
      用オープンサイトを測定設備として届を出し受理(山梨県)。
      電磁波測定および対策業務を開始(山梨県)米国連邦通信
      委員会(FCC)へ電磁波測定用オープンサイトを登録申請
      し受理(ファイリング)。(山梨県)
1992年 テレビ朝日の”東京NOW”で中小企業合理化工場として放映。
1993年 中小企業庁長官より中小企業合理化モデル工場の経営合理化
      工場として放送される。NHKテレビのクローズアップ現代
      で電波測定用オープンサイトの電磁波測定および対策技術
      が放映。米国連邦通信委員会(FCC)の規定改定に伴い
      電磁波測定用オープンサイトをANSIC63.4に従い登録申請
      し受理(ファイリング)。(山梨県)
1994年 情報処理装置電波障害自主規制協議会(VCCI)の規定改定に
      伴い、電磁波測定用オープンサイトを測定設備として登録
      し受理。(山梨県)
1995年 中小企業庁長官より中小企業合理化モデル工場として再々
      指定。(2年ごと8回目)ドイツ、テュフプロダクトサービ
      スより電磁波測定用オープンサイトが承認試験所として
      認可。(山梨県)国家(運輸省)プロジェクト「メガフ
      ロート技術研究組合」に参加。「浮体ユニットでの磁気
      計測」の開始。
1996年 磁場キャンセラーの開発、販売。ドイツ系企業テュフ・プロ
      ダクト・サービスジャパン(株)との合弁企業ティーピー
      エスオータマ株式会社を設立。EMS(イミュニティー)
      事業を開始。(山梨県)
1997年 磁気シールドルーム組立用クリーン新工場完成、本格的に
      受注・生産を開始。イーエムシーオータマ(株)オープン
      サイト3号基完成。(山梨県)
1998年 シールドルーム組立工場建設、移動開始。
2000年 特許取得。(メガフロート実証実験にかかわる測定方法)
      発明の名称 偏角測定装置。(特許第3033945号)
2001年 ティーピーエスオータマ社員4名、ドイツの関連会社で研修
      し帰国後、社内改善等を大々的に推進し多数の顧客から絶
      大なる好評を得る。(山梨県)磁気測定設備の測定精度、
      範囲、3軸測定、測定Data処理System等を含めてさらに充
      実を計る。
2002年 世界最大級の超大型&高性能磁気Shield Roomを国土省関連
      の庁に納入。日野税務署長より優良申告法人として表敬状
      を授与。(日野署より5年ごと6回目)
2003年 ISO9001:2000認証取得。
2006年 建設業の許可(板金工事等)取得。
2007年 テュフオータマ株式会社をテュフズードオータマ株式会社に
      社名変更。KES ステップ2登録。
2009年 経済産業省「ものづくり中小企業製品開発等支援補助金」を
      受け、新しい磁気シールドルームの開発スタート。
2010年 経産省より「ものづくり中小企業英品開発等支援対象(サポ
      イン)」として採択。
2013年 テュフズードジャパンとの合弁解消。テュフズードオータマ
      は、オータマの完全子会社となり、e・オータマに社名変更。
2014年 創立50周年記念式典開催。記念誌発刊。
2015年 八王子みなみ野工場完成。稼働開始。

株式会社ハイサーブウエノ

株式会社ハイサーブウエノ 代表取締役社長 小越 元晴

株式会社ハイサーブウエノ
代表取締役社長 小越 元晴
1969年 小越憲泰(現会長)創業
1980年 二級建築事務所登録
1985年 回転寿司関連機器製作開始
1987年 CADシステムの導入
1991年 株式会社ハイサーブウエノへ社名変更
     工場増設のため、本社を現在地へ移設
2001年 回転寿司向け製品製造販売
2003年 東京営業所開設
2007年 同業者からのOEM製作開始
2010年 第二工場が稼働
2011年 小越元晴 代表取締役社長就任
     小越憲泰 代表取締役会長就任
2013年 工場の大型設備機器増設
     ロボットベンダー導入
     自走式ロボット溶接機導入
2016年 第二工場を拡張のため移転
     業界初YAG溶接機導入

株式会社オザキ

株式会社オザキ 代表取締役 尾崎 正夫

株式会社オザキ
代表取締役 尾崎 正夫
1976年 資本金300万円で創業
1981年 資本金1,000万円に増資
1982年 東京都杉並区堀ノ内2-32-8へ移転
1984年 東京都杉並区堀ノ内2-13-21へ本社・事務所・
      倉庫新築移転
1987年 栃木県足利市南大町343-4に足利物流センター開設
1990年 栃木県足利市南大町343-4に北関東営業所開設
      第1倉庫建設
1992年 栃木県足利市南大町343-4に足利物流センター
      第2倉庫C棟増設
1994年 栃木県足利市南大町343-4に足利物流センター
      第2倉庫B棟増設
1995年 栃木県足利市南大町343-4に足利物流センター
      第2倉庫A棟増設
1997年 東京都杉並区和泉3-59-22へ本社・事務所移転
1999年 栃木県足利市南大町254-1に足利物流センター
      第3倉庫B棟増設
2002年 栃木県足利市南大町254-1に足利物流センター
      第3倉庫A棟増設
2006年 栃木県足利市南大町261-1に足利物流センター
      第4倉庫A棟増設

株式会社ルケオ

株式会社ルケオ 代表取締役社長 吉村 健太郎

株式会社ルケオ
代表取締役社長 吉村 健太郎
1966年 吉村正義 明照光器を創業
1986年 吉村健正 代表取締役社長に就任
1991年 株式会社ルケオへ社名変更
2013年 吉村健太郎 代表取締役社長に就任

株式会社粘土科学研究所

株式会社粘土科学研究所 代表取締役 手塚 平

株式会社粘土科学研究所
代表取締役 手塚 平
1965年 初代社長、手塚煕(ひろし)がモンモリロナイトの応用研究を開始
1979年 前身となる「ゲラン開発研究所」を設立
1983年 株式会社「粘土科学研究所」に社名変更
1986年 モンモリロナイトを使った初のスキンケア商品を開発
1987年 研究所を東葛西へ移転
1990年 富士の研究所へ移転
1991年 沼津に新工場を設立
1992年 オリジナルブランド「アルセリア」完成
1995年 第2のオリジナルブランド「ボディクレイ」完成
1996年 手塚煕(ひろし)から手塚和代へ社長交代
1998年 東葛西5丁目に新工場を建設
      倉庫(通称B館)も建設
2002年 研究所、工場、倉庫が完備された新社屋を建設
2003年 「ボディクレイ」が別会社として独立
2008年 現代表の手塚平(たいら)が粘土科学研究所に参画
2013年 オリジナルブランド「KURUMU」完成
2015年 KURUMUファクトリーショップが完成

株式会社ビクセン

株式会社ビクセン 代表取締役社⻑ 新妻 和重

株式会社ビクセン
代表取締役社⻑ 新妻 和重
1949年 現土田耕助社主䛾個人営業として創業。光学器䛾卸販売開始。
1954年 株式会社光友社設立。新宿区若松町にて営業。
1957年 第3回輸出工芸展で“通産大臣賞”“神奈川県知事賞”を受ける。
1960年 理的な事務およびユニークな販売組織等が認められ、
     “都知事賞”を受ける。
     中小企業䛾モデルケースとして“中小企業庁長官賞”を受ける。
1966年 天体望遠鏡䛾製造販売を開始。“ジェミニエーター型”を発売。
1969年 工場部門を分離し、ビクセン光学株式会社を設立。
     (所在地:東京都板橋区)
1970年 株式会社光友社より、株式会社ビクセンに社名変更。
1971年 第二工場部門を分離し、アトラス光学株式会社を設立。
     (所在地:東京都板橋区)
1976年 所沢市本郷に工場用地として上物付で土地1,520m²を購入。
     アトラス光学株式会社を板橋区より移転。
1984年 赤道儀式天体望遠鏡“スーパーポラリス”シリーズを発売。
     ビクセン光学株式会社を板橋区より所沢市本郷䛾工場地内に移転。
     世界初、アマチュア向け天体自動導入装置“スカイセンサー”
     を発売。
     輸出部門を分離し、ビクセン光器工業株式会社を所沢市本郷
     に設立。
1985年 現、所沢市東所沢に本社用地として土地3,960m²建坪3,300m²
     を購入、新宿区若松町より移転。
1992年 アトラス光学株式会社をビクセン開発工業株式会社に社名変更。
1995年 フィールドスコープ“ジオマ”シリーズを発売。グッドデザイン賞
     を受賞。
1996年 DCモーターパルス制御方式、天体自動導入装置
     “スカイセンサー2000”を発売。
2002年 ビクセン光器工業株式会社と合併。
2003年 ドイツにおいて現地法人ビクセンヨーロッパを設立。
     天体望遠鏡“SX(SPHINX)赤道儀”、フィールドスコープ
     “ジオマプロ”がグッドデザイン賞を受賞。
2005年 コミュニケーションサークル“ビクセンワンダーくらぶ トナかい”
     発足。
2006年 ビクセン開発工業株式会社と合併。
2008年 日食グラスが世界天文年2009日本委員会公認䛾太陽観察機材に
     認定される。
2009年 中小企業庁による"2009年元気なモノ作り中小企業300社
     「日本䛾イノベーションを支えるモノ作り中小企業」"に選定。
     創業60周年を迎える。
2010年 双眼鏡“ニューフォレスタHRシリーズ”がJIDAデザイン
     ミュージアム選定商品に認定。
2011年 天体望遠鏡“AXD赤道儀”、双眼鏡“アルテス”がグッドデザイン賞
     を受賞。
2012年 天体望遠鏡“AXD赤道儀”がJIDAデザインミュージアム選定商品
     に認定。
     双眼鏡“アリーナHシリーズ”がグッドデザイン賞を受賞。
2014年 経済産業省による“グローバルニッチトップ企業 100選“に選定。
2015年 フリースタイル天体望遠鏡用ツール“APシリーズ“がグッド
     デザイン賞を受賞。

株式会社協同工芸社

株式会社協同工芸社 代表取締役社長 箕輪 晃

株式会社協同工芸社
代表取締役社長 箕輪 晃
1969年 2月 設立
1969年 7月 本社工場を建設
1970年 11月 弘報社印刷広報部を合併
1975年 9月 新工場建設
1977年 7月 本社事務所を増設 資本金300万円に増資
1988年 9月 本社ビル建設(新第一工場建設)
1990年 7月 蘇我第三工場設置
1994年 9月 新第二工場建設
1995年 7月 資本金1000万円に増資
2003年 6月 建築設計事務所登録
2005年 10月 隣接地購入(幕張第三工場)
        蘇我第三工場を幕張第三工場に移転
2014年 5月 代表取締役に箕輪晃就任  東京支店を開設
        経営革新計画に係る承認認定
2014年 10月 関東経済産業局の「中小企業のものづくり基盤技術の
        高度化に関する法律」に基づき
        特定研究開発等計画について認定
2015年 3月 千葉県優秀企業経営者表彰にて「知事賞」に選出
2015年 10月 千葉市美浜区新港152に本社移転

北星鉛筆株式会社

北星鉛筆株式会社 代表取締役社長 杉谷 和俊

北星鉛筆株式会社
代表取締役社長 杉谷 和俊
1909年 木(水松[別名オンコ、イチイ])の豊富さに目を付け、
     杉谷木材を開業。鉛筆用の板を製造し内地での販売した。
     板製造では一番最初の企業
1913年 北海道の佐呂間に工場を設立、15馬力のガスエンジンで鉛材を
     製造し、伊勢の津にある伊藤鉛筆に出荷した
1941年 戦争により板業者が統合、北海道鉛筆材工業組合となる
1943年 東京大井の月星鉛筆を買収、北星鉛筆文具株式会社を
      設立した(本社釧路市)
1944年 北星鉛筆文具㈱に参加
1951年 東京に北星鉛筆㈱を設立
2006年 木の粉を使った粘土「もくねんさん」発売
2011年 なめらかな書き心地が魅力の「大人の鉛筆」発売
2015年 大人向けの鉛筆持ち方矯正器具「大人のもちかた先生」発売

株式会社田原電機製作所

株式会社田原電機製作所	 代表取締役社長 田原 一樹

株式会社田原電機製作所
代表取締役社長 田原 一樹
1936年 東京都芝区三田四国町にて創業。断路器、
     刃形開閉器を生産
1960年 府中市本町に工場開設。配電盤、制御盤の製作
1965年 電子事業部を新設。電設資材展で大阪府知事賞を受賞
1974年 日本初!シーケンスコントローラSC256A、
     512Aを開発
1977年 日本初!マイコン応用自動車トンネル用監視盤開発、
     納入
1987年 株式会社ソフテック設立
1988年 マイコンによる生ビール自動注出機を開発。
     以降、納入実績1,000台突破
1992年 ユニット式制御盤開発、
     B777航空機用大型蛍光探傷装置開発
1995年 パソコン制御監視システム『FAVIEW』開発。
     PA・FA分野に本格進出
2001年 MMR搭載型MCC開発。
     System Control Fair 2001出展
2002年 JSIA-EF(Excellent Factory)認定取得
2006年 基板実装鉛フリー対応開始
2008年 エコステージ認証取得
2008年 自社製品「太陽アレイチェッカー(I-V測定器)」
     販売開始
2010年 太陽電池アレイチェッカー「4カ国 特許取得」
2012年 ISO9001:2008認証取得
2013年 太陽電池アレイチェッカーBluetooth版開発
2014年 太陽電池アレイチェッカーBluetooth版の販売開始

株式会社タニタハウジングウェア

株式会社タニタハウジングウェア 代表取締役社長 谷田 泰

株式会社タニタハウジングウェア
代表取締役社長 谷田 泰
1947年 株式会社伸銅工業所 創業開始
1961年 黄銅板の生産をやめ、銅板専門メーカー
     となる
1964年 まるしん寮 竣工
1968年 大阪営業所 開設
1970年 JIS規格 表示許可取得 銅雨とい分野
     へ進出し、伸銅から加工品への転換開始
1971年 雨といフォーミングロール 設置
1974年 タニタ伸銅株式会社 となる
1979年 溶解を全廃し、素条導入
1981年 日経への新聞広告が「新聞広告住宅関連
     部門優秀賞」を受賞
1984年 事務所兼新倉庫棟 竣工
1985年 名古屋営業所 開設
1989年 株式会社タニタハウジングウェア となる
     宇都宮営業所 開設
     ステンレス雨とい「飾りますA形」グッド
     デザイン商品に選定
1990年 銅雨とい「レクターS形」グッドデザイン
     商品に選定
     銅雨とい「レクターL形及びS形」グッド
     デザイン中小企業商品賞受賞
1991年 銅屋根「本掛一文字シリーズ」グッド
     デザイン商品に選定
1992年 秋田工場 開設
1993年 大阪営業所 移転
     名古屋営業所 新築、移転
1998年 株式会社タニタハウジングウェア 設立
     50周年式典
1999年 ISO9002審査登録(秋田工場)
2000年 板橋経営品質奨励賞 受賞
2001年 ISO9001拡大審査登録(全事業所)
     板橋経営品質奨励賞 受賞
2002年 株式会社タニタハウジングウェア 設立
     55周年
     秋田工場 設立10周年
2003年 谷田 剛一 取締役会長に就任
     谷田 泰 取締役社長に就任
     板橋経営品質奨励賞 受賞
2004年 新使命「雨のみちをデザインする」発表
     秋田工場プレス工場竣工
     板橋区環境保全賞 受賞
2006年 板橋商品技術大賞優秀賞 受賞
2012年 株式会社タニタハウジングウェア 設立
     65周年
2013年 TANITA GALVA  発表
2015年 平成26年度東京ワークライフバランス
     認定企業認定
     TANITA GALVAコンテスト(2013-
     2015)授賞式
     2015年認定事業主「くるみんマーク」
     取得
     ukiシリーズ TANITAGALVAクサリトイ
     ensui 発売
2016年 ビルアルミ ensui グッドデザイン賞 受賞

東海塗装株式会社

東海塗装株式会社 代表取締役社長 奈良間 力

東海塗装株式会社
代表取締役社長 奈良間 力
1872年 塗装請負業として奈良間塗工部 創立
1951年 東海塗装株式会社 設立
1962年 荏原羽田事業所開設
1967年 千葉営業所開設(平成15年再開設)
1969年 大阪営業所開設(現 大阪支店)
1973年 福島第一事業所開設
1975年 名古屋営業所開設(現 名古屋支店)
1976年 袖ヶ浦事業所開設
1994年 米国S.G.Pinney社の「Underwater Inspection
     Systems」(水中工法)を技術導入
2003年 資本金を5,045万円に増資
2006年 福島支社開設(現 東北支店)
2009年 リニューアル事業部開設
2015年 新千葉支店開設

株式会社丸う田代

株式会社丸う田代 代表取締役 田代 勇生

株式会社丸う田代
代表取締役 田代 勇生
1868年 現在地浜町でかまぼこ製造業を始める
1878年 初代・卯之助、苦心の末、光沢ある純白な小田原蒲鉾
     を完成
1921年 二代目・永之助「君まき」を開発
1950年 全国蒲鉾品評会にて、度々水産庁長官賞、農林大臣賞
     を受賞し、無監査の待遇を受ける
1951年 株式会社丸う田代商店に組織変更
1959年 三代目・政吉 紺綬褒章を受ける
1968年 小田原工場建設
1974年 需要の拡大に伴い、静岡工場を建設
1992年 社名を丸う田代に改める
1998年 全国蒲鉾品評会にて、「君まき」が農林水産大臣賞を
     受賞
2010年 入生田(小田原市)に入生田店を開店
2012年 静岡工場がISO22000(食品安全)を取得
     ※板付き蒸し蒲鉾の製造

武州工業株式会社

武州工業株式会社 代表取締役 林 英夫

武州工業株式会社
代表取締役 林 英夫
1952年 武蔵村山市に板金工場設立
1956年 日本ラヂエーター株式会社取引開始(板金 シュラウド)
1957年 ラヂエーターパイプ受注
1960年 昭島工場新設
1965年 武蔵村山市に村山工場新設
1970年 青梅市に本社および青梅工場新設
1975年 青梅工場増設
1980年 500t深絞りプレス稼動
1981年 エアコンパイプ受注
1982年 日産自動車取引開始
1983年 「アタックV35」活動キックオフ
1984年 NCベンダー導入
1987年 アルミヒーターパイプ受注
       「アタックV40」活動キックオフ
       1個流しライン化 
       パソコン導入(SORD-PIPS マクロ化)
1989年 3次元レーザー稼動
1992年 「アタックV45」活動キックオフ
1997年 「アタックV50」活動キックオフ
1999年 3D CAD 導入(TOP SOLID)
2000年 ISOQMS 9002:1994年版取得
2001年 TAMA協会 EDIネットワーク事業参加
2002年 法政大学との産学協同研究(スケジューリング)
       「アタックV55」活動キックオフ
2003年 ISOQMS 9001:2000年版に更新
2004年 三共ラヂエーター株式会社取引開始
2005年 株式会社TRAD 取引開始
2006年 3D CAD IDEAS導入
       ISOEMS 14001:2004年版取得
2007年 佐野市産業振興貢献企業賞 受賞
       「アタックV60」活動キックオフ BSC導入
       NEDO助成20kw太陽発電装置設置
2008年 R軸制御精密パイプレーザー加工機導入
2009年 全国中小企業中央会補助 小型ハイドロフォーミング加工機開発
       ISO 9001:2008年版に更新
2010年 日経新聞に「武州式一個流し生産」紹介
       エミダス工場検索2009年度アクセスランキング 第1位獲得
       三共ラヂエーター株式会社様より「納入品質 優良賞」受賞
       経済産業省委託事業 可変曲げRパイプ加工機開発
2011年 東京都信用金庫協会 優良企業表彰特別奨励賞 受賞
2013年 3月15日 新町サテライト工場 竣工

アイメックス株式会社

アイメックス株式会社 代表取締役社長 五十嵐 康雄

アイメックス株式会社
代表取締役社長 五十嵐 康雄
1950年  五十嵐機械製作所として創業
1960年 五十嵐機械製造株式会社に改組
1990年 現社名アイメックス株式会社となる
2004年 ISO9001(品質マネジメントシステム規格)
      取得

昭和精工株式会社

昭和精工株式会社 代表取締役社長 木田成人

昭和精工株式会社
代表取締役社長 木田成人
1954年 昭和精工設立、塑性加工法の技術研究を開始。
     超硬合金を素材とし線、管、棒、
     引抜用ダイス、プラグを製作。
1966年 貴金属接点成型用超硬圧延ロールを製作。
1971年 ファインブランキング法の金型開発。
1975年 プレス成型用順送型、トランスファー型の開発。
1987年 M40型ロール成形機開発。
1990年 フロッピーディスク用ライナー抜型開発。
1995年 容器成形プレスラインの開発。
2006年 「全国の元気なモノ作り中小企業300社」
     の1社に選定される。
2007年 第2回ものづくり日本大賞優秀賞受賞
     戦略的基盤技術高度化支援事業の
     委託先に選定される。
2014年 創業60年を迎える

株式会社昇寿堂

株式会社昇寿堂 代表取締役社長 瀬戸 良教

株式会社昇寿堂
代表取締役社長 瀬戸 良教
1947年 4月 瀬戸昇之助個人営業として昇寿堂を創業。
           (現本社所在地)
        計測記録計用紙方眼紙各種帳票等の
        製造販売を始める。
1948年 5月 株式会社昇寿堂に改組。
1950年10月 昇寿チャート株式会社(オフセット印刷部門)を設立し、
         地図調製各種オフセット印刷を始める。
1952年12月 ビジネスフォーム印刷機国産第1号機
          完成、ビジネスフォームの製造を始める。
1955年12月 深川工場を新設。
1966年12月 深川工場建物を新改築。
1969年11月 深川工場を増改築併せて空調装置を完備し、
         品質管理の向上を進める。
1972年10月 茨城地区の販売拠点として水戸出張所を開設。
1979年10月 水戸出張所を水戸営業所に改称。
1981年11月 千葉地区の販売拠点として千葉出張所を開設。    
1983年12月 深川工場事務所倉庫を増築深川営業所を開設。    
1986年10月 神奈川地区の販売拠点として横浜出張所を開設。    
1987年12月 埼玉地区の販売拠点として埼玉出張所を開設。     
2008年 2月 デジタルプレス室を新設。
2009年12月 神奈川地区の販売拠点として横浜出張所を開設。  

タイジ株式会社

タイジ株式会社 代表取締役社長 堀江裕明 

タイジ株式会社
代表取締役社長 堀江裕明 
1961年 創業
1964年 電気厨房機器の製造・販売を目的として設立。
1967年 川崎に工場を増設。
1969年 大阪営業所を開設。
1972年 製造部門としてタイジ電機株式会社を独立。
     横浜市神奈川区に工場を移転。
1973年 営業部門としてタイジ産業株式会社を独立。
1980年 本社新社屋、現在地に落成。
1985年 タイジ電機株式会社、タイジ産業株式会社を合併、
     タイジ株式会社を発足。
1991年 横浜工場より川崎工場に移転。
1995年 大阪営業所を現在地に移転。
1999年 名古屋出張所開設。
2013年 大阪営業所と名古屋出張所を統合し、
     西日本営業所開設。

株式会社ツジ・キカイ

株式会社ツジ・キカイ 代表取締役社長 山根 証

株式会社ツジ・キカイ
代表取締役社長 山根 証
1948年 (株)辻・商会設立、製菓機械の販売開始
1959年 自動ドーナッツ製造機販売開始
1962年 大阪出張所開設
1967年 (株)ツジ・キカイに商号変更
1968年 ユニオートフライヤーを開発、全国ベーカリー
      大工場へ納入開始
1969年 辻 眞須彦が社長に就任、同年川口工場完成
1970年 フードサービス機器の製造販売を開始
1971年 日清食品ロスアンゼルス工場にカップヌードル
      生産ライン納入
1973年 日清食品国内各工場にカップヌードル生産設備
      を納入
      フライングラインとフードサービス機器のパイ
      オニアとして、FRiMAX(フライマック
      ス)のブランドを確立
1980年 川越工業団地に新工場(現 本社)完成
1983年 フランス・セプコ社と輸入総代理店契約締結
      続いてフランスメーカー各社との契約を進め、
      フランスパン製造器の輸入・販売を開始
1986年 フランス・CARIF社と製パン改良剤の技術
      提携を契約
1991年 全日本パン共同組合連合会の委託により、ドウ
     コンディ ショナー「レポス」を開発、全国のベ
     ーカリーに販売
1992年 製パン法の革新的新製法(即焼き製法:Ready
      to Bake)に対応した、全自動コンベクション
      オーブン「ベイキー」を開発、販売開始
1993年 大型フライングライン部門を分社、(株)フラ
      イテクノ独立
1997年 ドウコンディショナー「レポス3」を発売
      高性能スチームコンベクションオーブン「ベイ
      キープロ」発売
1999年 高性能2室別制御型ドウコンディショナー
     「ツインレポス ・プロ」発売
2003年 山根 証が社長に就任、石窯の独自開発&純国
      産メーカーとして新たなスタート
2004年 小型製パン用石窯「クラシカ」を純国産品とし
      て開発、発売
2005年 石窯デッキオーブン「平窯王」、ナポリピッツ
      ァ用石窯 「クラシカ・ナポリ」を開発、販売
      開始し、純国産自社 開発石窯3機種が揃う
2006年 萩原俊夫パティシエをアドヴァイザーに迎え、
      石窯デッキオーブン「平窯王」を活用した、
      “石窯パティスリー”の提案開始
      洋菓子の品質向上を訴求。洋菓子業界に新風を
      吹き込む
2008年 石窯パティスリーオーブン「エレガンス」、
      小型ナポリピッツァ用石窯「クラシカ・ナポ 
      リロッサ」を発売
2009年 究極のパン・菓子用石窯「クラシカ・ポンペ
      イ」を開発、発売
      『プレミアム・オーブン』ブランドの確立
      パティスリー(ブラスト)チラー「パティ」を
      開発、発売
2010年 電気式ナポリピッツァ用石窯「イーナポリ 
      500」革命的デビュー、ナポリピッツァ市場
      拡大へ
      パティスリー(ブラスト)チラー 業界初2室
      別制御モデル「ツインパティ」を開発、発売
2011年 高断熱デッキオーブン(High Ins-Tech Oven)
      「フォルノ」発売
2012年 電気式ナポリピッツァ用石窯に2枚焼きモデル
      登場
      「イーナポリ ピッツァイォーロ」発売
      ますますナポリピッツァの素晴らしさを伝え
      広める
2013年 小型ドーナッツフライヤー「フライスマート」
      発売
      オイルフィルターとの一体型も可能な新設計、
      揚げたてを促進
2014年 1月27日に大阪支店を移転、堂島ラボを開設
2015年 新型スチームコンベクションオーブン「ベイキ
      ープロ」<BX-5>発売、大幅に進化してデビ
      ュー
      ガス式ナポリピッツァ用石窯の最上位機種「ク
      ラシカ・ナポリ クオーレ」と当社初の薪窯
      「ヴェスヴィアーナ」同時発売

株式会社ペーパーハウス社

株式会社ペーパーハウス社 代表取締役社長 朝倉啓介

株式会社ペーパーハウス社
代表取締役社長 朝倉啓介
1983年 資本金300万円で東京都千代田区に
      株式会社 大商の関連会社として発足。
1996年 東京都世田谷区に本社屋を建設し移転。
      資本金1,000万円に増資。
2001年 東京都港区赤坂に本社ビルを建設し移転。
2003年 創立20周年を迎える。
      株式会社 栄商を吸収合併し、
      資本金2,000万円に増資。
2005年 間伐材を利用した「特殊貼り合わせ強化ボード」の
      実用新案登録 (No.K050718)。
2008年 紙、木材、プラスティックスなどを利用した
      物流資材の製造及び販売会社として定款を変更。
      中古パレットを取り扱うための古物商許可証を
      取得 (第301120827077号)。
2009年 千葉県袖ケ浦市に「袖ヶ浦デポ・工場」を開設。
      パレット取扱量月間 100,000枚以上。
2011年 千葉県野田市に「野田デポ・工場」を開設。
      パレット取扱量月間 70,000枚以上。
2013年 創立30周年を迎える。野田デポ・工場内に
      最新鋭「パレット洗浄機」を導入。
      1日の処理数 2,000枚以上。
2014年 本社を移転。
      新住所:東京都港区赤坂2-11-13 COMMON赤坂4F
2014年 大阪府泉大津市に「泉大津デポ・工場」を開設。
2015年 袖ヶ浦デポに「木製パレット自動製造ライン」
      の新設・稼働

株式会社旭製菓

株式会社旭製菓 代表取締役 守下 武彦

株式会社旭製菓
代表取締役 守下 武彦
1924年 初代、守下吉太郎が群馬県から横浜に出て
      旭製菓の基礎である雑貨屋を開業
      かりんとうを造って販売した
1945年 二代目、守下重雄が東京都杉並区荻窪
      に工場を造る
1952年 有限会社旭製菓を設立 卸問屋を介し
      一般流通でかりんとうを販売
1965年 西東京市(旧保谷市)に工場を移転
1974年 工場を増設、生産能力を倍増
1980年 工場を増設、自動フライヤーを導入
      生産能力を高めコストダウンを計る
1982年 株式会社旭製菓に改称、高級店に
      卸売りを開始する
1984年 国内産の小麦や塩など、原材料にこだわ
      ったかりんとう造りが始まる
      こだわりの食品ルートを開拓
1990年 三代目、守下武彦が社長に就任
1991年 健康食品ルートを開拓、自然食品として
      の地位を確立
      同時にコンピュータフライヤーを導入、
      生産能力を倍増
1994年 コンピュータスケールを導入、第一期
      工場改革に取組む
1995年 工場事務所に直売店を併設、旭の
      かりん糖本社工場直売店とする
      小売販売を始めると共に、東京銘菓造り
      プロジェクトスタート
      保谷名物としての知名度が上がる
1998年 第23回全国菓子大博覧会盛岡にて「ごま
      大学」が最高位の「名誉総裁賞」を受賞
2002年 保谷名物から西東京名物へ・・・
      『西東京に名物のかりんとう有り!』
      との事で各方面のお客様にお喜びいた
      だけるようになる 
      第24回全国菓子大博覧会熊本にて「こ
      ゆき」が最高位の「名誉総裁賞」を受賞
2003年 西東京名物 旭のかりん糖直売店を
      同市内西武新宿線の田無駅北口に出店
2005年 西東京名物 旭のかりん糖直売店を
      西武新宿線の鷺ノ宮駅北口に出店
      販売会社関東製菓工業有限会社を設立
      社長は守下武彦が兼任。本社を 埼玉県
      深谷市小前田字本田518-2 に置く
2006年 西東京名物 旭のかりん糖直売店を西武
      池袋線ひばりヶ丘駅北口に出店 
      埼玉県深谷市(旧花園町)の荒川沿い
      に第二工場として花園工場を造り、製造
      量を倍増させる
      同年、花園工場直売店を開店
      新イメージとして、「隠れ河原のかりん糖」
      商標登録取得
2008年 旭製菓本社工場・旭製菓花園工場 
      ISO9001:2000認証取得
      第25回全国菓子大博覧会姫路にて
      「きんぴらごぼう」が最高位の「名誉総裁
      賞」を受賞
2009年 西武池袋線保谷駅ビル内に直売店を開店
      花園工場第二期工事として、倉庫を建設
      本社工場にコンピュータースケールを新規
      導入と共に花園工場に計5台目のコンピュ
      ータースケールをそろえる
      隠れ河原のかりん糖直売店を川越市時の
      鐘向かいに出店
2010年 埼玉県深谷市に第三工場の建設を開始
2011年 子会社、株式会社ふくるんを設立 有機
      小麦国産小麦にこだわった商品を開発
2011年 有限会社長瀬絞工場に組織変更
2012年 埼玉県深谷市に第三工場が完成
      隠れ花園株式会社設立
2013年 西東京名物旭のかりん糖本社工場直売
      店を西東京保谷庁舎付近バス通り沿い
      にリニューアル移転オープン 
      第26回全国菓子大博覧会広島にて
      「クッキーかりんとう塩バター風味」が
      最高位の「名誉総裁賞」を受賞
2014年 「隠れ河原 旭のかりんとう」通販サイトオ
      ープン
      http://www.asahi-karinto.com/
2015年 西東京名物旭のかりん糖直売店をJR
      武蔵境駅ビル内に開店
      花園工場にポップコーンの生産ライン
      を新設、第4工場とする
      ポップコーンでアンソニーズブランドを
      建ち上げる
      日本国内はもとより国外にも目を向けて
      販路を開拓
2016年 独自の技術を活かした商品開発技術が認め
      られ、菓子メーカー各社様より和、洋問わず
      新しいタイプの菓子開発の依頼を受ける
      会社的にFSSC22000を取得に向け行動開始
      する

株式会社ナガセ

株式会社ナガセ 代表取締役社長 長瀬 透

株式会社ナガセ
代表取締役社長 長瀬 透
1945年 東京都昭島市にて創業
1968年 有限会社長瀬絞工場に組織変更
1980年 工場を武蔵村山市に移転
1985年 板金加工工場を増設
1998年 株式会社ナガセに商号変更
2011年 本社工場の隣接地を購入し敷地2300坪
      となる
2013年 関西営業所開設

株式会社日本ブレーン

株式会社日本ブレーン 代表取締役社長 宮内 剛之

株式会社日本ブレーン
代表取締役社長 宮内 剛之
1985年 有限会社 日本ソフトブレーンを千葉市加曽利町
      に設立
1989年 株式会社に組織変更(社名:株式会社 日本
      ブレーン)
1995年 本社を東京都豊島区東池袋サンシャイン60
      に移転
1998年 当社オフィシャルウェブサイトを公開
2005年 海浜幕張駅 ワールドビジネスガーデンに
      幕張オフィスを開設
2007年 HACKER SAFE(ハッカーセーフ)販売代理
      店契約
2011年 株式会社セイケン・ソフトサービスを100%
      子会社化
2012年 ダイワボウ情報システム株式会社と
      「モバイル勤怠管理」販売提携
      ダイワボウ情報システム株式会社と
      「全文検四郎」販売提携
2014年 本社を拡張し千代田オフィス(開発本部)を
      移転統合
      ソリューション企画本部の拠点として
      千代田区外神田に秋葉原オフィスを開設
2015年 大阪市中央区に大阪オフィスを開設

福永紙工株式会社

福永紙工株式会社 代表取締役 山田明良

福永紙工株式会社
代表取締役 山田明良
1963年 立川市錦町2丁目に福永紙工所を設立
1964年 立川市錦町6丁目(現在地)に移転
1965年 福永紙工株式会社に名称変更
2006年 「かみの工作所」プロジェクト発足
2007年 福永秀夫会長、山田明良 代表の新体制に
2011年 「テラダモケイ」ブランド設立
      第九回 勇気ある経営大賞 特別賞受賞
2012年 創立50周年を迎える
      「空気の器」が「reddot design award
      best of the best 2012」(Germany)受賞
2013年 ドイツ・フランクフルトで開催された
      国際見本市アンビエンテへ出展
2014年 「MABATAKI NOTE」プロジェクト発表
      国際交流基金主催 新・現代日本のデザイン
      100選 に「テラダモケイ」「空気の器」2品目が選定
      立川工場のお祭り『 紙工祭 しこうさい 』開催
2015年 紙の構造を考える「紙器研究所」を発足

株式会社リガルジョイント

株式会社リガルジョイント 代表取締役 稲場 純

株式会社リガルジョイント
代表取締役 稲場 純
1974年 有限会社リガルジョイント資本金200万円にて
      設立
1980年 株式会社リガルジョイントに社名変更
1983年 真空ポンプ・メンテナンス部門設立
1986年 相模原市中小企業優良事業所表彰受賞
1987年 設計部門と営業部門を新設し、独自の商品
      開発・営業体制を確立
1996年 神奈川県標準指定工場認定
2007年 オゾン事業 食品分野へ進出
2009年 平成20年度かながわスタンダード 認定
2009年 「第1回 TAMA環境ものづくり大賞」受賞
      (リサーチ&ラボ システム)
2010年 「相模原市トライアル発注認定製品」認定
      (オゾン製品:グリス王・オゾナイス)
2011年 第1回 かながわ地球温暖化対策大賞」受賞
      (リサーチ&ラボ システム)
2013年 特許取得(リサーチ&ラボ 冷温水蓄熱
      システム)
2013年 「かながわ産業Navi大賞2013 フロンティア
      部門」受賞 (熱交換器)
2013年 「第30回神奈川工業技術開発大賞 ビジネス賞」
      受賞 (熱交換器)

タマチ工業株式会社

タマチ工業株式会社 代表取締役 米内淨

タマチ工業株式会社
代表取締役 米内淨
1912年 太田祐雄により巣鴨郊外甲塚に太田工場を設立。
      後に太田自動車製作所に社名変更。
1936年 報知新聞社主催第一回全日本自動車競技大会にて
      国産小型レースにて優勝する。第三回にも優勝した。
1946年 祐雄の三男太田祐茂が独立しオオタ商会設立。
      戦後の物不足の中、自動車修理工場を開く。
      以降、公営オートレース用レーシングカー設計製作、
      チューニング等を行う。この頃高速機関工業(株)は
      業績不振となり、東急系くろがね自動車工業(株)に
      吸収合併となる。
1959年 くろがね自動車工業(株)の子会社、
      くろがね小型自動車製造(株)を設立。
      祐茂は技術担当役員に就任のためオオタ商会閉鎖。
1962年 オオタ商会があった港区田町八丁目に
      タマチ工業(株)を資本金200万円にて設立。
1966年 フォーミュラージュニアを公営ギャンブルレース用に
      設計製作。
1969年 360cc搭載ミニフォーミュラーカー、
      ニアルコ製作販売。
      当時モータースポーツ界で話題となる。
1972年 現会長 太田邦博入社。
1977年 太田邦博、代表取締役に就任
1978年 全自動ナライ式ノートン製カム研削盤導入。
1981年 本社工場を現在地品川区南大井へ移転。
      CNCマシニングセンター、CNC旋盤、
      平面研削盤導入。
1991年 資本金1,000万円に増資。第二工場(現A棟)を
      静岡県富士郡芝川町に移設。
      大隈豊和製門型CNC5軸加工機VMP-8、
      ミツトヨ製三次元測定機B706を設備。
2002年 西富士工場、隣接敷地へ拡大、D棟建設。
      ヤスダ製横型5軸マシニングセンターYBM700NTT
      を導入。さらに高精度の要求に対応する体勢を
      整える。2000年に続き、タイトル獲得を
      記念して表彰を受ける。
2007年 ROFIN社 レーザー加工機導入 環境認証KES取得。
2008年 「明日の日本を支える元気なモノ作り
      中小企業300社」に選ばれる。
2009年 品質保証規格 ISO9001:2008取得。
2010年 太田祐雄 2010日本自動車殿堂入り。
2012年 タマチ工業50周年、太田自動車100周年を迎える。
2014年 太田邦博 取締役会長に就任。
      米内 淨 代表取締役社長に就任。

株式会社吉村

株式会社吉村 代表取締役社長 橋本久美子

株式会社吉村
代表取締役社長 橋本久美子
1932年 祝儀用品の加工販売業として、品川の地に
      「吉村英一商店」を創業
1948年 紙製品包装資材・製袋分野に進出
1954年 業務内容の拡大に伴い、有限会社組織とする
1967年 組織変更により「吉村紙業株式会社」となる
1973年 吉村正雄が二代目社長に就任
1979年 超高速グラビア7色印刷機・全自動製袋機を導入
1980年 情報誌「茶事記」を発刊
1984年 資本金9,100万円に増資 事業所間をコンピュータで
      オンライン化し、生産管理システムを確立
1989年 企画デザインの多様化に対応して、
      グラフィック・コンピュータを導入
1991年 社内報「なかま」創刊
1996年 新コンピュータシステムの導入
1998年 発祥の地、品川区豊町に「豊町ビル」竣工
2005年 橋本久美子社長が3代目社長に就任
2008年 版レス印刷機「エスプリ」導入
2011年 定年後再雇用の受け皿として「株式会社正雄舎」
      を設立
2013年 「株式会社吉村」へ社名変更
2014年 デジタル印刷の世界コンテスト ディースクープで、
      軟包装パッケージでウィナーを受賞
2015年 グルメ&ダイニングショーに出展
      江戸越屋「粋町しょこら」が、フード部門大賞受賞

株式会社島田電機製作所

株式会社島田電機製作所 代表取締役社長 島田正孝

株式会社島田電機製作所
代表取締役社長 島田正孝
1933年 東京都港区白金三光町にて島田電機製作所としてエレ
      ベーター部品の製造を開始する
1943年 事業拡大に伴い東京都世田谷区北烏山に移転
1949年 社名を株式会社島田電機製作所に改め、現在の島田電
      機のスタートとなる
      主要取引先:日本オーチス・エレベータ(株)、三菱電
      機(株)
1955年 (株)日立製作所の仕事を始める。主要取引先:日立系
      列のみとなる
1963年 分工場として茨城県内原町に(株)内原電機製作所を設
      立する
2003年 ISO9001;2000の認証を取得
2004年 (株)日立製作所に加え、東芝エレベータ(株)、日本オ
      ーチス・エレ ベータ(株)、三菱電機(株)など日本の主
      要エレベー ターメーカー各社と取引を開始する
2007年 中国市場の調査、開拓のため、上海に事務所を設立す
      る
2008年 中国上海市に島田電機(上海)有限公司を設立
2013年 住宅地域での製造業に限界を感じ、東京都八王子市大
      和田町に移転

株式会社ダイワハイテックス

株式会社ダイワハイテックス 代表取締役 大石 孝一

株式会社ダイワハイテックス
代表取締役 大石 孝一
1978年 東京都板橋区において、大和包装機械株式会社
      を設立。
1980年 自動包装機を設備し、自社でシュリンク袋の
      製造を開始する。
1992年 大阪府吹田市に大阪営業所を開設。
1995年 板橋区大原町に本社・工場を建設。
1996年 「コミックシュリンカーPIKO96S」の製造
      販売を開始。
1998年 「コミックシュリンカーRAPO LSⅡ」の製造
      販売を開始。
2000年 「板橋経営品質賞 大賞」を受賞。
      越谷市増林の「エコ事業研究所」に「食品
      残渣処理実証実験プラント」を設置。
2002年 バヤシユニオン寄居工場日量10トン以上の
      大型食品残渣処理プラントを受注。
2003年 東京商工会議所の「第1回勇気ある経営大賞
      特別賞」を受賞。
      「セキュリティシュリンカーDOBO」の製造
      販売を開始。
2004年 「コミックシュリンカーRAPO FULLAUTO」の
      製造販売を開始。
2005年 「コミックシュリンカーPIKO300S」の製造
      販売を開始。
2006年 「板橋製品技術大賞 優秀賞」を受賞。
2007年 経済産業省「元気なモノ作り中小企業300社」
      に選定される。
2008年 グループ会社「株式会社ダイワイノベーショ
      ン」を設立。
      テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
      にてテレビ放映。
      「コミックシュリンカーRAPO 1400」の製造
      販売を開始。
2009年  「コミックシュリンカーNICO800S」の製造
      販売を開始。
2011年 板橋区坂下に本社・工場を移転。
2012年 「板橋製品技術大賞 環境賞」フィルムブック
      コート「eCoaty」が受賞。
2013年 「板橋 Fine Works」フィルムブックコート
      「eCoaty」と書籍用貼付装置「TAPE-SHOT」
      が認定。
      「板橋製品技術大賞 優秀賞」書籍用テープ
      貼付装置「TAPE-SHOT」が受賞。
2014年 「板橋製品技術大賞 審査員長賞」 バブル
      シート包装機「BTK1」「BTK2」が受賞。
      「板橋 Fine Works」 バブルシート包装機
      「BTK1」「BTK2」が認定。

株式会社セフテイ

株式会社セフテイ 代表取締役社長 川之上 学

株式会社セフテイ
代表取締役社長 川之上 学
1930年 創立者・岡部健夫が東京銀座にオカベ美容院
      を開業。
1947年 日本初のコールドパーマネントウェーブ剤
      「シャネラート」を開発。
1948年 日本初の液体シャンプー剤「ランリーシャ
      ンプー」を開発。
1950年 日本初の液体ヘアカラー剤「ランリーヘア
      カラー」を開発。
1959年 フランスの美容専門メーカー、パリ・
      ペルマ社と技術提携締結。
1977年 第1回セフテイ全国ワインディングコンテ
      スト開催。
2012年 川之上学 代表取締役社長に就任。

トキ・コーポレーション株式会社

トキ・コーポレーション株式会社 代表取締役社長 時枝 直綱

トキ・コーポレーション株式会社
代表取締役社長 時枝 直綱
1971年 現相談役会長が海外の新技術や新素材を紹介
      することを 目的に東京都港区新橋に設立。
1981年 透明ソケットにサブミニチュアランプを配した
      トキスター・テープライトを考案し、日本・
      米国・カナダに特許出願。 7月、トキスター・
      テープライトの製造販売を開始。
1982年 ラスベガスやアトランティック・シティなどの
      Casino &Hotel 用装飾照明に進出。
1985年 通電駆動型形状記憶合金アクチュエータの
     事業化に着手。
2001年 バイオメタル事業部を設置、バイオメタルの
     本格事業化に着手。
2004年 バイオメタルの応用製品で東京発明展
      「特許庁長官奨励賞」を受賞。
2008年 バイオメタル開発に係る技術が、「精密工学会
      技術賞」を受賞。
2010年 冬期オリンピック開会式でキネティック
      トキレッズが採用される。
2013年 東京駅丸の内駅舎でグラディが採用される。
2014年 本社を東京都大田区平和島に移転。
      色温度変化アドバンテージが第39回発明大賞
      において「東京都知事賞」を受賞。

株式会社小嶋工務店

株式会社小嶋工務店 代表取締役社長 小嶋智明

株式会社小嶋工務店
代表取締役社長 小嶋智明
1965年 府中新町にて、小嶋工務店創業
1972年 小金井市前原展示場オープン
1974年 屋内ショールームオープン
1978年 立川展示場 2棟出展オープン
1996年 SC宿泊体感住宅(府中)建設
2003年 本社ショールーム リニューアル
2006年 立川第2展示場建替 免震外断熱住宅
      「木暖(モダン)」発表
2009年 長期優良住宅を開始する。
2010年 国土交通省長期優良住宅先導事業に採択
      される。
      多摩ブルーグリーン経営部門にて『多摩の檜で
      造る東京の家』が奨励賞を受賞する。
      長期優良住宅 設計性能評価、建設性能評価を
      推進する。
2011年 多摩ブルーグリーン経営部門にて『多摩の木で
      造る東京の家』が優秀賞を受賞する。
      型式認定劣化対策等級3を取得する。
      戸建住宅全棟多摩認証材(東京の木)を構造材に
      使用する。
2012年 一般社団法人TOKYO WOOD普及協会を設立
      する。
      国土交通省地域型住宅ブランド化事業を採択
      する。
      企業理念を『一生快適に暮らせる家を造る。』
      にする。
      多摩ブルーグリ-ン賞経営部門奨励賞3年連続
      受賞する。
      多摩産材使用率2年連続NO.1
      『建築知識』執筆
2013年 国土交通省地域型住宅ブランド化事業2年連続
      採択
      多摩ブルーグリーン賞経営部門奨励賞4年連続
      受賞する。
      長寿命住宅供給システム認定東京都で初の取得
      (一般財団法人ベターリビング)
      多摩産材使用率3年連続NO.1 
      沖倉製材所・中嶋材木店と天然乾燥に取組む。
      『東京新聞』に掲載される。
2014年 『たまの力』掲載
     長期優良住宅施工250棟突破
     国土交通省地域型住宅ブランド化事業3年連続
      採択
     多摩産材使用率4年連続NO.1
     『ガイヤの夜明け』でTOKYO WOOD普及協会
      が放映される。
2015年 小金井市商工会冊子掲載「躍動する企業20社」
     日刊工業新聞掲載
     「TOKYO WOOD体感モデルハウス小金井」
      工事開始
     国土交通省グリーン化事業 4年連続採択
     多摩産材使用率5年連続NO.1
     小金井市「元気な経営者20選」に掲載
     ヒューマガ掲載
     日経新聞社取材を受けました。

富士セイラ株式会社

富士セイラ株式会社 代表取締役 高須 敏行

富士セイラ株式会社
代表取締役 高須 敏行
1927年  東京府下大崎町にて大崎螺子製作所を設立。
      電気機器用のねじの制作を開始。
1935年 品川区大井鮫洲に移転。
     (現本社所在地、品川区東大井)
1947年 株式会社に組織変更し、各種のねじ部品を
      本格的に生産開始。
1957年 川崎市南加瀬に川崎工場を建設。
      東京都港区新橋3-7-4赤レンガ通りビル5F
1964年 宇都宮市郊外に芳賀工場を建設し、川崎工場を
      全面的に移転。
      あわせて商号を富士精螺株式会社とする。
1972年 長野営業所を開設。
1977年 日本工業規格表示許可工場(JIS)になる。
      認定番号:377009。
1988年 大田区城南島に工場を建設。
1989年 明石営業所を開設。
1991年 仙台営業所を開設。
1992年 宇都宮営業所を開設。
1994年 仙台営業所を山形に移転し、山形営業所として
      スタート。
      城南島工場を城南島事業所とし、営業部門・購買部門
      を移転する。
1996年 中国昆山市に合弁会社、昆山三基機械電子工業有限公
      司を設立。
1998年 長岡出張所を開設。
      富士精螺株式会社を富士セイラ株式会社に変更する。
      城南島第二事業所を開設。
      FATEC Corp.(比)を設立。
2001年 タイに合弁会社Fuji Shinsei (Thailand) Co.,Ltd.
      を設立。
2003年 中国上海市に埠士国際貿易(上海)有限公司を設立。
      本社、城南島第一事業所 ISO9001:2000認証取得。
2004年 東京営業所を開設。
2005年 芳賀事業所 ISO9001:2000認証取得。
2007年 本社、城南島第一事業所、芳賀事業所、各営業所
      ISO14001:2004 認証取得。
      昆山三基機械電子工業有限公司の合弁を解消し、
      昆山富士先端機械加工有限公司を新たに発足し、
      事業を継承する。
2008年 芳賀事業所内に富士セイラロジスティック・センタ
     (FLC)開設。
      資本金5,716万円に増資。

株式会社シンシ

株式会社シンシ 代表取締役 加納識顕

株式会社シンシ
代表取締役 加納識顕
1952年 会社設立
1952年 東京工場設立
1953年 東京工場移転
1981年 佐野工場設立 栃木県佐野市高萩町
1984年 佐野工場増設 第2工場
1988年 水槽工場設立 栃木県佐野市富岡町
    (重合接着専用工場)
1992年 北関東工場設立 栃木県安蘇郡田沼町
    (現在佐野市山形町)
    北関東工場設立に伴い、佐野工場などを閉鎖し移設統合
2004年 東京工場新設

溝呂木株式会社

溝呂木株式会社 代表取締役 溝呂木孝昌

溝呂木株式会社
代表取締役 溝呂木孝昌
1936年 日本橋馬喰町にて創業
1948年 株式会社溝呂木商店設立
1951年 大阪出張所開設
1967年 本社ビル竣工、現社名に変更
1971年 マギー株式会社(国内工場)設立
1986年 FORSTER ROHNER AGと業務提携契約締結
1994年 蘇州貴婦人刺繍有限公司設立
2009年 蘇州雅恵蕾絲有限公司設立
2014年 新たにブランド事業部発足、本社ビル全面改装

株式会社志村精機製作所

株式会社志村精機製作所 代表取締役 志村政彦

株式会社志村精機製作所
代表取締役 志村政彦
1964年9月 東京都品川区西大井5丁目19番地4号にて、
     一般部品製造会社として事業を開始"
1967年 2月 資本金100万により、「有限会社志村精機製作所」を設立
1982年  4Vマシニングを導入、治工具設計・組立を開始
1983年  5Vマシニング・自動プロを導入、筐体の設計・組立を開始
1983年 7月 本社工場を大田区東馬込1丁目49番地6号に移転
1988年 1月 資本金800万に増資
1988年12月 志村政彦、代表取締役社長に就任
1989年 1月 社名を「株式会社志村精機製作所」に変更
1989年 2月 千葉工場建設
1989年 6月 資本金を1000万に増資
1989年10月 千葉工場操業開始、25周年記念式典
2001年 6月 ネットワークシステムの構築
2004年 6月 会社創立40周年を開催
2004年10月 東京第二工場設立、試作金型加工の事業を開始
2009年 3月 スリーエス環境企画部門設立
2009年 5月 第二工場を品川区西大井6丁目15番地2号に移転
2013年12月 大田区「優工場」認定
2014年 5月 エコアクション21認証
2014年 9月 会社創立50周年を開催
2015年 1月 2台の高速マシニングセンタを導入

多摩エレクトロニクス株式会社

多摩エレクトロニクス株式会社 代表取締役 坪根 衡

多摩エレクトロニクス株式会社
代表取締役 坪根 衡
1979年12月 日映電子(株)として設立
1980年 4月 現在地で操業開始、IC特性選別
1990年 3月 資本金8,000万円に増資
1990年 4月 社名を多摩沖電気株式会社と改称
1990年 7月 新工場竣工、ICプロービング事業開始
1993年10月 リニアテスト事業開始
1994年 4月 ISO9002(品質システム)認定取得
1995年 8月 ロジックテスト事業開始
1997年 1月 ISO9001 (品質システム)認証取得
1997年 7月 1997年7月ISO14001 (環境システム)認証取得
1997年12月 DRAMテスト事業開始
1998年 9月 近接スイッチ組立事業開始
1999年 4月 LEDアレー、受光デバイス製品のプロービング事業開始
2002年10月 光学ガラス事業開始
2003年 5月 WCSP生産、一貫工程ラインの構築
2004年10月 光学部品洗浄事業、車載用衝撃センサ組立事業開始
2007年 5月 「ものづくり」生産活動の全社展開
2008年11月 社名をOKIセミコンダクタ多摩株式会社に改称
2009年 6月 社名を多摩エレクトロニクス株式会社に改称
2010年 3月 北上事業所、座間事業所開設
2010年 5月 ISO9001 (品質システム)認証再取得
2011年 2月 秩父事業所開設
2015年 3月 BAGフィルター開発、販売開始

株式会社フルハートジャパン

フルハートジャパン株式会社 代表取締役 國廣愛彦

フルハートジャパン株式会社
代表取締役 國廣愛彦
1968年 東京都大田区にて電子機器の配線組立を目的とし、
    有限会社三大電機を設立
1978年 創立10周年を迎え、名称を東亜技電株式会社に組織変更。
    資本金を1,000万円に増資新たに設計部門を設け、
    コンピュータ応用機器(ハード・ソフト)の設計・製造を開始
1985年 現在地に社屋を新設移転
1991年 東亜技電株式会社 別館を新設(設計部移転)
1991年 名称を株式会社フルハートジャパンに変更
1991年 茨城県小美玉市に板金加工及び電子機器の配線組立を目的とし、
    株式会社ハーベストジャパンを設立
1999年 日本ナショナルインスツルメンツ社の
    アライアンスパートナーとしてLabVIEWの製品取扱い開始
2001年 品質システム(ISO9001)認証取得
2004年 株式会社フルハートジャパン 岐阜 中津川工場を開設
2007年 茨城県笠間市にメカトロ装置の組立を目的とし、
     株式会社ハーベストジャパン茨城岩間工場を開設
2008年 基盤技術産業グループ支援事業に採択
2009年 大田区優工場総合部門に認定
2010年 中小企業ものづくり支援事業に採択
2010年 東京都中小企業ものづくり人材育成大賞、知事賞で奨励賞を受賞

株式会社ジェルシステム

株式会社ジェルシステム 代表取締役 星本嘉恵

株式会社ジェルシステム
代表取締役 星本嘉恵
1971年 システム研究所を品川区南品川に設立。
     主に各種の自動化、省力化、制御装置の開発を行なう。
1972年 商号を株式会社ジェルシステムと改め、
     本社を品川区南品川に移転。
1973年 開発商品の一部製造を開始。
1975年 ソリッドステート・リレーの製造販売を開始。
1978年 直流用ソリッドステート・リレーの開発に成功、
     製造販売を開始する。
1979年 ソリッドステート・リレーA3S、及びD3Sシリーズを製造開始。
1980年 神奈川県川崎市に本社・工場を竣工。
1983年 大電流制御用SSR、JPSシリーズ(AC/75A~150A)を商品化。
1984年 中電流SSR、JASシリーズ(AC/15A~45A)
     及びJDSシリーズ(DC/5A~10A)を商品化。
     フラット型SSR、A3P、A5P、A6P、D3Pシリーズを商品化。
1988年 白河工場竣工 製造ラインの拡充を図る。
1990年 超小型SSR、JCシリーズを発売。
1992年 DINレール取付型中電力用SSRを発売。
1993年 S1、S2、S5シリーズSSRを発売。
1995年 FRモジュール、三相SSRを発売。
1997年 連動式OAタップ ”タプラ1” を発売。
1999年 P8形SSR(プリント基板実装タイプ,15A)を発売。
2000年 超小型カーインバータ ”テルパー1/テルパー2” を発売。
2001年 東京都世田谷松原2-42-7に本社移転。
2001年 小型・軽量電圧変換器 ”トラパー” を発売。
2001年 連動式OAタップ ”タプラ2” を発売。
2002年 連動式OAタップ ”タプラ3” を発売。
2002年 S3形SSR(制御盤取付)を発売。
2002年 アルコール検知器 ”セーフメイト” を発売。
2005年 電力調整器”IPCDシリーズ” を発売
2007年 ㈱四谷ビルドの全株式を取得、傘下に収める。
     主にホテル経営・建設工事の設計・施工等。
2007年 電子ブレーカーの開発・販売開始。
2008年 環境事業部発足、省エネ化・CO2削減事業に本格参入。
2008年 省エネタイプ照明器具 開発・販売開始。
2008年 白河工場 ISO9001取得。
2009年 東京都世田谷区松原3-40-7に本社移転。
2009年 株式会社ソーラーテクニカを設立。
     主に環境関連機器の設置・工事・販売・管理事業を行う。
2010年 株式会社ジェルコミュニケーション設立。
     主に環境関連製品の販売事業を行う。
2011年 遠隔監視システム“EneSEE”の開発・販売開始。
2012年 東京都千代田区九段南4-2-11に本社移転。
2014年 一般建設業(電気工事業)の許可取得。
2014年 東京都千代田区九段南4-2-11に(株)ナカアンドカンパニーを設立。
     水晶発振器の設計・製造に本格参入。

フジテック株式会社

フジテック株式会社 代表取締役社長 藤田昭一

フジテック株式会社
代表取締役社長 藤田昭一
1963年 埼玉県川口市飯塚町において創業者藤田昭男が
     製缶業を個人経営として発足する
1966年 会社組織に変更、有限会社藤田製作所となる
1976年 川口市飯塚町から川口市東本郷に移転
1987年 従来の製缶業、プラント工事業の受注不安定化に伴い
     新たに鋼材曲げ加工業を始める
1988年 製缶業とプラント工事業を廃業、鋼材曲げ加工業に一本化
1990年 埼玉県北川辺町に業務拡張のため、北川辺工場を設立
1995年 埼玉県岩槻市(現さいたま市)に岩槻工場を設立
1995年 株式会社に組織変更 「フジテック株式会社」に社名変更
2002年 本社工場と岩槻工場を合併し川口市江戸に移転
2004年 藤田昭一 二代目社長に就任
2005年 川口工場が埼玉県知事指定「彩の国工場」に認定される
2006年 「企業イメージ画」が第44類金属加工部門で商標登録取得
2007年 ISO14001(環境マネジメントシステム)取得、業界初
2007年 本社を川口市東本郷に移し総務部と営業部の拠点とする
2010年 「川口の元気な企業」に認定される
2012年 「埼玉県多様な働き方実践企業」に認定
2013年 創業50周年
2014年 「川口市技能振興推進モデル事業所」に認定
2014年 各種鋼材のR曲げ加工技術が「川口i-wazaブランド」に認定

ナプソン株式会社

ナプソン株式会社 代表取締役社長 中村真

ナプソン株式会社
代表取締役社長 中村真
1984年 半導体関係の測定機器と関連製品の
    開発・製造・販売を目的に設立
1986年 シリコンウエハ抵抗率
    シート抵抗マッピングシステム販売開始

1987年 フラットパネル(液晶など)シート抵抗測定システム
    開発製品化
1989年 シリコンウエハ全自動測定システム開発製品化
1993年 非接触(渦電流法)抵抗率・厚さ・P/N測定
システム開発製品化
1995年 非接触全自動測定システム開発製品化
2004年 フラットパネル非接触抵抗
膜厚全自動測定システム開発製品化
2007年 太陽電池シリコンウエハ用抵抗率測定システム開発製品化
2008年 経済産業省 元気なモノづくり中小企業300社に選定
2011年 東京都ベンチャー技術大賞 最終ノミネート
2014年 ウエハ平坦度測定器開発製品化

三正工業株式会社

三正工業株式会社 代表取締役 岸秀世史

三正工業株式会社
代表取締役 岸秀世史
1958年 中央区八丁堀3-11に有限会社大伸製作所 設立
(工場: 葛飾区白鳥4-10-3/資本金:60万円)
1966年 有限会社 三正工業に社名変更。資本金150万円に増資。
1969年 三正工業株式会社に組織変更。
     本社及び本社工場を現在地に移転。
1970年 資本金600万円に増資
1971年 資本金1000万円に増資
1979年 本社工場第1期増築工事完了
1985年 本社工場第2期増築工事完了
1989年 矢吹工場 新設
1999年 資本金3000万円に増資
2001年 創業者、初代代表取締役 岸 藤太郎死去に伴い
    現・代表取締役に岸 秀世司が就任。
2004年 ベトナム人研修生受入れ開始(第1次)
2004年 矢吹工場改築工事完了
2006年 東京都より「中小企業新事業活動促進法」の
    経営革新計画による認証を取得。 
    中小企業の新たなる事業活動の促進に関する
    法律第9条第1項の規定に基づく承認。
2007年 福島県矢吹工場床面前面エポキシコーティング実施
2007年 東京本社改築工事1F・3F
2007年 福島県矢吹工場増築工事予定(工場増床工事)
2007年 新規加工設備導入予定
2007年 設立50周年を迎える
2007年 周年行事の一環として制服の全面リニューアル
2007年 三正工業(株)創業50周年記念ベトナム研修旅行

電子磁気工業株式会社

電子磁気工業株式会社 代表取締役 児島隆治

電子磁気工業株式会社
代表取締役 児島隆治
1957年 3月 東京都港区にて創業
1958年 3月 本社を東京都渋谷区に移転
1959年10月 大阪営業所開設
1961年 1月 名古屋営業所開設
1993年10月 製造部を東京都北区に移転
1994年 5月 本社を東京都北区に移転
1995年 3月 海外営業部開設
2003年 4月 上海に合併会社設立

株式会社佐藤電機製作所

株式会社佐藤電機製作所 代表取締役 佐藤喜行

株式会社佐藤電機製作所
代表取締役 佐藤喜行
1951年 初代社長佐藤義忠が測定器類の製作
     組立配線を個人事業として開始
1959年 三鷹市中原に工場を新設
1961年 法人組織として有限会社に移行
1980年 山梨県石和町に工場を新設
1987年 佐藤喜行社長就任 株式会社に組織変更
1989年 山梨県山梨市に新工場を建設
2001年 ISO9001取得
2004年 山梨労働局長奨励賞受賞
2008年 東京都より経営革新計画承認
2011年 東京都BCP策定支援事業35社に選ばれ
     BCP(事業継続計画)策定完了

日本精密株式会社

日本精密株式会社 代表取締役 岡林 博

日本精密株式会社
代表取締役 岡林 博
1978年 8月 埼玉県秩父郡子鹿町に日本精密株式会社を設立
1978年 9月 カシオ計算機株式会社向けの金属製時計バンドの製造・販売
      を開始。
1980年 4月 シチズン時計株式会社向けの金属製時計バンドの製造・販売
      を開始。
1983年 3月 業界初の超硬セラミックス製腕時計バンド及び
       純チタニウム製バンドの製造・販売を開始
       株式会社服部セイコー向けの金属製時計バンドの製造・販売
      を開始。
1983年 7月 本社を埼玉県川口市並木に移転。
1994年11月 ベトナム社会主義共和国のホーチミン市に メガネフレームの
       生産拠点として子会社NISSEY VIETNAMCO.,LTD.を設立
      (現連結子会社)。
1995年 8月 ドイツ連邦共和国METZLER-OPTIK PARTNER AG.等
       ヨーロッパ向けにOEMチタニウム製
      メガネフレームの製造・販売
1995年10月 本社を埼玉県川口市本町に移転
2000年 3月 子会社NISSEY VIETNAMCO.,LTD.
       ISO9001承認取得(現連結子会社)
2001年 4月 香港に営業、調達拠点として
      子会社NISSEY (HONG KONG) LIMITEDを設立
2004年12月 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
2007年 8月 KOSDAQ上場企業、株式会社エムアンドエフシー
      (M&FC Co.,Ltd)と業務提携開始。
2010年 4月 株式会社ジャスダック証券取引所と株式会社大阪証券取引所の
      合併に伴い株式会社大阪証券取引所JASDAQ市場に株式を上場
2010年10月 株式会社大阪証券取引所JASDAQ市場、
       同取引所ヘラクレス市場及び同取引所NEO市場の統合に伴い、
       株式会社大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
2013年 5月 カンボジア王国バベット市に時計外装部品等の生産拠点として
       子会社NISSEY CAMBODIA CO.,LTD.を設立
2013年 7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の統合に伴い、
       東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場

株式会社丸三電機

株式会社丸三電機 代表取締役社長 竹村元秀

株式会社丸三電機
代表取締役社長 竹村元秀
1950年 (株)秋葉原ラジオストアー設立に参画。
     第二次世界大戦後4年と数ヶ月を経て設立。
     日本の復興とともに今日の電子・電機業界の先導的役割を担う。
1962年 (株)丸三電機設立。
     (株)秋葉原ラジオストアーの営業の一部(主としてツマミ部)を
        譲り受け掛売り部門として設立。
1975年 マルモパーツ(有)設立。旧秋葉原ラジオストアー・ツマミ部を
     新組織会社として独立採算にて営業開始。
     コネクター他電子部門の店頭販売
1985年 ヒートシンクメーカー(LEXヒートシンク)としての製造販売を開始
1991年 福利厚生施設「蓼科山荘」(温泉付)取得
1992年 (株)丸三電機埼玉事業所(生産管理部・毛呂山工場)開設。
     本格的ヒートシンクメーカーとしての生産拠点を確保。
1994年 (株)丸三電機本社移転。
1997年 インターネットホームページ開設
2006年 資本金7,000万円とする。
     <東京中小企業投資育成(株)による第三者割当増資実施>
     埼玉第二工場完成。ブランディング戦略実行。
2011年 埼玉事業所第三工場完成。
     開発技術課新設。モールド管理事務所開設
2012年 丸三電機創立50周年。BCP(事業継続計画)策定
2014年 本工場・第ニ工場・第三工場の屋根に太陽光発電装置設置。
     東京都「新製品開発助成事業」に採択される。
     埼玉事業所第四工場 完成経済産業省
     「中小企業ものづくり革新事業(助成金)」に採択される。
2015年 国際スマートグリッドEXPOに出展

株式会社上島熱処理工業所

株式会社上島熱処理工業所 代表取締役社長 上島 秀美

株式会社上島熱処理工業所
代表取締役社長 上島 秀美
1956年 切削工具、塑性加工工具及び金型等、
     高級特殊鋼製品のソルトバスによる熱処理加工を目的として、
     川崎市塚越に有限会社組織をもって創業する。
1958年 組織を株式会社とし、昭和34年 6月現在地に移転する。
1967年 東京都知事より経営合理化模範工場として表彰される。
1969年 摩擦圧接加工業務を開始する。
1971年 真空熱処理炉を導入し、従来のソルトバスとあわせて、
     真空による熱処理加工業務を開始する。
1972年 工業標準化法第25条による JIS B 6913 の JISマーク
     表示許可工場となる。
1987年 創業者の上島基之が東京都知事より中小企業振興の業績により
     東京都功労者として表彰される。
1997年 工場長足助清雄が卓越した技能者として労働大臣表彰を受ける。
1999年 ISO 9001 の認証を熱処理メーカーとして日本で最初に取得する。
2009年 JIS Q 9100の認証取得。
2011年 Nadcap認証取得。

株式会社フレームマン

株式会社フレームマン 代表取締役社長 奈須田 一志

株式会社フレームマン
代表取締役社長 奈須田 一志
1958年 5月 額装社 創業
1964年 6月 株式会社フレームマン 設立
       本社及び工場:東京都港区南麻布1-17-1
1980年 5月 日本写真家協会 創立30周年にて感謝状を受賞
1984年   キャンパス圧着用アデムコ機 導入
1985年   フォトアクリル加工ホットローラー機製造 導入
1989年 3月 プロフレーム株式会社 設立
       本社:東京都江東区猿江2-16-23-723
1993年   全日本ディスプレイ産業奨励賞受賞
1996年 1月 フレームマン第二工場 開設
       第二工場:東京都港区南麻布1-27-16-1F
1997年   大型ラミネーター機 導入
1998年   オリジナル大型ローラー機製造 導入
       手動用オリジナルシート開発 導入
1999年12月 アルミ複合板地出し&全面貼り展示仕様特許出願申請
       大型ローラー機用オリジナルシート開発 導入
2000年 5月 日本写真家協会 創立50周年にて感謝状を受賞
2003年 2月 株式会社フレームマン本社を現住所:両国に移転
2004年   第30回(社)日本写真家協会賞受賞
2004年 8月 日本写真作家協会 創立15周年にて感謝状を受賞
2005年 6月 フレームマンオリジナル裏打ちプレート
        『FMプレート』開発 導入
2006年 6月 オリジナル大型ローラー機製造 導入
2006年12月 財団法人国際文化カレッジ御中より感謝状を受賞
2007年12月 FMホームページサイト内 プロフォトギャラリー
       『アンビションⅠ』開設
       本社内 ホワイトファクトリーオープン
2008年 1月 オリジナル超大型ローラー機製造 導入
        (2600mm幅 日本国内最大)
2008年5月 株式会社フレームマン 創業50周年
2008年6月 FMホームページサイト内 
      『アンビションⅡ』開設
2009年 2月 本社内 ホワイトスペースオープン。
2009年12月 オリジナル超大型ホットローラー機製造 導入
       (2600mm幅 日本国内最大)
       財団法人国際文化カレッジ御中より感謝状を受賞
       社団法人日本広告写真家協会 創立50周年にて感謝状を受賞
2010年 3月 フレームマンエキシビションサロン銀座 オープン
        フレームマン.ギンザ.サロン オープン
2010年 5月 フレームマン.ギンザ.ショールーム オープン
2011年 6月 フレームマン.ギンザ.ミニギャラリー オープン
2012年 1月 フォトボランティアジャパン基金御中より感謝状を受賞
2012年 3月 東日本大震災チャリティー企画
       オリジナル作品販売ルーム オープン
2012年 9月 一般社団法人二科会写真部 創立60周年にて感謝状を受賞
2012年10月 フレームマンカルチャーアカデミー 開設
2014年 4月 コンピューター・マットカッター機 導入
2015年 2月 プロフレーム株式会社を墨田区石原へ移転
        フレームマン石原倉庫 開設
       石原倉庫:東京都墨田区石原4-26-6
       超大型パネルソー 導入
        全作品を石原倉庫へ集約
2015年 5月 日本写真家協会 創立65周年にて感謝状を受賞

ニューレイトン株式会社

ニューレイトン株式会社 代表取締役社長 野木 芳宏

ニューレイトン株式会社
代表取締役社長 野木 芳宏
1980年 自動車部品の輸入販売を目的として設立、
     ワイパーブレードの輸入販売を開始
1982年 ワイパーブレード・スノーブレード・ワイパーリフィールの
     国内製造・販売を開始
     ワイパーブレードが三菱自動車工業株式会社の
     純正品に指定納入を開始
1985年 「エマーソン」ブランドの自動車用工具の製造販売を開始
1992年 「メナー」ブランドのアルミホイールの製造・輸入販売を開始
2002年 ワイパーブレード・ワイパーリフィールが
     三菱自動車工業株式会社純正品に指定、納入を開始
2003年 中国上海に事務所を設立
2005年 上海野木貿易有限公司(上海ニューレイトン)を独立資本で設立
     ガソリン缶がKHKマーク(危険物保安技術協会)を取得
2007年 保安セットが三菱自動車の純正品に指定納入を開始
     保安セットがマツダの純正品に指定納入を開始
     保安セットがダイハツの純正品に指定納入を開始
2009年 自動車用ガレージジャッキパートナー工場が
     SG(製品安全協会)の登録工場認可
2009年 保安セットが日刊自動車新聞用品大賞のセーフティー部門賞を受賞
     「サイクオ」ブランドの自転車用空気入れの製造・販売を開始
2012年 会社のロゴを新しくする

株式会社佐田

株式会社佐田 代表取締役社長 佐田展隆

株式会社佐田
代表取締役社長 佐田展隆
1923年 佐田定三、米川本店より独立し、服飾雑貨卸商を開業。
1945年 佐田茂司、満州より生還。戦中通信隊での技術を活かし、
     焼け野原の神田にてラジオ修理業を開業。
1950年 佐田茂司、家業に復帰し、紳士服地卸商・佐田羅紗店を分離設立。
1957年 オーダーメイドスーツ直販部門・銀座アルゴ設立
     (後のオーダースーツSADA)。
1960年 廃校の体育館を買い取り、
     オーダーメイドスーツ縫製工場・江戸川工場設立。
1961年 佐田被服工業株式会社 (オーダーメイドスーツ縫製部門)を分離・設立。
     同時に埼玉県大宮市に大宮工場を竣工 (江戸川工場を移転)。
1967年 佐田被服工業、宮城県三本木町に三本木工場を設立。
1972年 佐田被服工業、三本木工場にCAD (自動設計システム)を導入し、
     高度に自動化されたオーダーメイドスーツ専用縫製ラインを構築。
1979年 株式会社佐田羅紗店と佐田被服工業株式会社を合併し、
     株式会社佐田を設立。
     生地仕入から縫製までのワンストップサービス提供を開始。
1985年 岩手県西根町に西根工場竣工。
1986年 3代目・佐田久仁雄 代表取締役社長就任。
1990年 天安門事件の最中も合弁交渉を続けた佐田久仁雄は
     ようやく合弁契約締結に漕ぎつけることに成功。北京市に、
     日中合弁企業・北京佐田雷蒙服装有限公司 (北京工場)を設立。
1991年 大宮工場にCAM (自動裁断システム)を導入。
     大宮工場をテクノセンターと改称。
1993年 中国国際服装博覧会金賞受賞。
1994年 中国国際服装博覧会金賞受賞 (2年連続)。
2002年 北京佐田電蒙服装有限公司 (北京工場)を
     北京市通州区に拡大・移転。
     西根工場を北京工場に統合。
2002年 工場直販店オーダースーツSADA 1号店を神田に出店、
     直販部門・銀座アルゴを吸収合併。
2003年 北京工場の統括部門として、
     埼玉県さいたま市にテクノセンターを拡大・移転。
2003年 (株)佐田のWeb サイト開設。
     楽天ショップ・オーダースーツSADA開店。
2005年 大阪府大阪市内に大阪営業所を移転。
2006年 宮城県仙台市内に東北営業所を移転。
2007年 福岡県福岡市内に福岡営業所設立。
2008年 東京都千代田区にテクノセンターを移転。
2009年 工場直販店オーダースーツSADA 10店舗に拡大。
2011年 東日本大震災にて宮城の三本木工場が被災。
     1ヶ月でフル稼働に復帰。
2012年 4代目・佐田展隆 代表取締役社長就任。
2013年 北京1号店「佐田雷蒙 西服定制」を
     北京市朝陽区の万通中心に出店。

丹波屋株式会社

丹波屋株式会社 代表取締役社長 金井 直樹

丹波屋株式会社
代表取締役社長 金井 直樹
1690年 江戸横山町(現在地)に煙管(きせる)問屋、
     丹波屋を初代金井五郎兵衛が創業
1948年 株式会社丹波屋に改組 資本金300万円
1969年 資本金を1,000万円に増資
1973年 取扱商品を喫煙具よりファッション雑貨に全面変更。
     現在の基盤となる
1990年 創立300周年。金井五郎兵衛14代襲名披露
2005年 創立315年を迎える
2014年 10月 代表取締役社長 金井直樹就任

株式会社ヒカリ

株式会社ヒカリ 代表取締役 高橋 一芳

株式会社ヒカリ
代表取締役 高橋 一芳
1967年 有限会社光刃物研究所 設立
1976年 東京工場 設立
1983年 新潟工場 設立
1985年 株式会社ヒカリ・プロダクツ・ジャパン 設立
1986年 ワールドヘアーショウ '87を開催(全国主要都市 9ヶ所で開催)
1990年 インターナショナル東京 '90 国際見本市出展
1991年 レーガン元大統領(アメリカ)を訪問
1992年 ヘアーワールド '92出展
2000年 光刃物研究所とヒカリ・プロダクツ・ジャパンを合併し
     株式会社ヒカリ 設立
2002年 北海道営業所 設立
2004年 研磨工房 アテリア光表参道 開設
2007年 設立40周年記念イベント HIKARI EVOLVE 開催
2011年 大阪営業所 移設 研磨工房 アテリア光大阪 開設
2012年 韓国にアテリア光コリア 開設
2014年 本社・東京工場 移設

三鷹光器株式会社

三鷹光器株式会社 代表取締役 中村 勝重

三鷹光器株式会社
代表取締役 中村 勝重
1966年 三鷹光器株式会社創立 代表取締役 中村義一
1994年 代表取締役会長に中村義一
    代表取締役社長に中村勝重が就任
2006年 天皇陛下の行幸が行われた
    本社工場が三鷹市大沢より、三鷹市野崎に移転
2012年 三鷹光器㈱ 横浜工場開設
    西日本の営業拠点として大阪営業所開設
2014年 三鷹光器㈱  菊川工場開設
1966年 南極船ふじ搭載用オーロラ観測器の開発
    ロケット搭載用オゾン検出器の開発
    日食用実験装置開発・大気球搭載用太陽望遠鏡と赤外線望遠鏡の開発
    ロケット搭載用X線望遠鏡の開発(ブラックホール発見に寄与する)
1978年~2007年  16回の科学衛星ミッションに参加 
    「きょっこう」「たんせい4号」「ひのとり」「てんま」
    「おおぞら」「すいせい」「銀河」「あけぼの」「ひてん」
    「ようこう」「GEOTAIL」「あすか」「のぞみ」
    「すざく」「あかり」「かぐや(SELENE)」に観測装置搭載
     (X線天文学・宇宙プラズマの観測に寄与する)
1983年 宇宙科学研究所のSEPAC計画に参加
    スペースシャトル・コロンビア搭載用「特殊カメラ」設計・製作
1998年 観測ロケットS-520-22号機にXUVドップラー望遠鏡を搭載
    世界で初めて太陽コロナの高解像度観測に成功
1992年 鳥取市さじアストロパークに103cmフォーク式カセグレン
    反射望遠鏡・5連式太陽望遠鏡を納品
1966年~2015年 公共施設に30cm以上の大型反射望遠鏡81台を納品
2014年 米国ハワイ州マウイ島ハレアカラ観測所に
    三鷹光器㈱製惑星大気光望遠鏡移設
1988年~1993年 新分野である医療器機界に進出
    ニューロ・サットの開発販売 ウイルド・ライツ社
    (後のライカ・マイクロシステムズ)と提携
    スペースポインター「シグナス」の量産開始
1994年~2015年 ライカ・マイクロシステムズと提携
    OHオーバーヘッドポジショニングスタンドを世界へ販売開始
    その後もOH2・OH3・OH4・OH5・OH6・OHCと
    新製品開発製造販売
    国内向けにもSOH・YOHスタンドを製造販売
1999年~2015年 医療用顕微鏡の製造開始 MM30・MM80
    高解像度顕微鏡MM50・MM51・MM100
    多機能顕微鏡・蛍光顕微鏡
    (フローレッセンス顕微鏡)・3Dビデオ顕微鏡等を製造販売
1992年~2015 レーザープローブ式非接触三次元測定装置量産開始
    AMS-5・NH-3・NH-3N・NH-3SP・NH-4N・NH-5N
    NH-6N・SEstage・NH-120S・NH-3MA・PF-60
    PF-600・MLP-3等13種を開発・製造・販売
2014年 三次元表面性状測定の測定原理が
    ポイントオートフォーカス法と命名され、ISOから公布される
2002年~2015年 グリーンフューエル製造技術開発プロジェクトに参加
    光エネルギー濃縮実験・太陽追尾型集光装置(ヘリオスタット)開発
    その後国立天文台キャンパス内・三鷹市新川・宮崎大学校内     富士見研究所に、ビームダウン式太陽熱集光装置の実験施設設置
    マグネシウム還元実験開始

ヱスケー石鹸株式会社

ヱスケー石鹸株式会社 代表取締役 倉橋 公二

ヱスケー石鹸株式会社
代表取締役 倉橋 公二
1918年 倉橋三平商会を設立する。東京都北区に工場を設立して、
    固形石けんが主流の当時に粉石けんの製造を開始する。
    粉石けん製造工場としては日本有数の古い工場である。
1928年 製造方法と原料精製法の専売特許2種を有し、
    当時画期的な粉石けんの製造販売を全国的に展開する。
1930年 不慮の火災で工場設備の一切を焼失した。
1932年 内務大臣より模範工場として表彰される。
1940年 米穀より食用油を精製し、
    石けん原料を得る独創的油脂装置を案出する。
1948年 倉橋三平商会をヱスケー油脂工場株式会社と改称する。
    代表取締役 倉橋富治、就任する。
1954年 ヱスケー石鹸株式会社を設立する。
1966年 倉橋富治、藍綬褒章受賞する。
1969年 埼玉県川口市に新工場竣工する。ヱスケー油脂工場株式会社、
    ヱスケー石鹸株式会社両社合併しヱスケー石鹸株式会社とする。
1975年 取締役会長 倉橋富治。代表取締役社長 倉橋一郎、就任する。
1983年 ハミガキ工場を竣工する。石けんハミガキの販売を開始する。
1986年 新倉庫を竣工する。新しくデリバリーシステムを開始する。
1989年 高密度石けんを始めとして、新製品を続々発売する。
1998年 固形石鹸工場を竣工する。
    化粧品原料用スプレードライヤーを新設する。
2002年 リサイクル石けんで困難だった化粧品グレードの製品を受託製造する。
2006年 取締役会長 倉橋一郎。代表取締役 倉橋公二、就任する。
2006年 うるおい、しっとり、すっきり、
    オーラルケアシリーズを発売する。
2007年 業務用廃食用油リサイクル石けんシリーズを発売する。
    ホテル等で採用される。
2008年 東京都北区の創業地に本社を移転する。
2011年 環境省のエコアクション21を認証取得する。
2012年 廃食用油リサイクル石けんシリーズでエコマークを取得する。

株式会社島田商店

株式会社島田商店 代表取締役社長 嶋田淳

株式会社島田商店
代表取締役社長 嶋田淳
1928年 嶋田 藤一、島田商店を設立 皮革用塗装販売開始
1943年 和物原料販売開始、だるま製造分野に進出
1947年 有限会社に組織変更
1958年 本社社屋竣工
1967年 組織変更し、株式会社島田商店とする
1983年 関連子会社 有限会社島田商店設立
1984年 環境事業工場を設立 本格的に環境関連事業に参入
1985年 タンクローリー車による配送開始
2002年 酸類の製造分野に本格進出
2005年 生活環境事業部発足 有機化学分野に進出
2005年 東墨田環境事業工場拡大 新工場竣工
2010年 第二環境事業工場取得
2010年 尿素事業開始 大気汚染防止用とし、新規事業展開開始
2012年 嶋田 喜行、内閣府より旭日双光章を受章

大有株式会社

大有株式会社 代表取締役 田中 良和

大有株式会社
代表取締役 田中 良和
1950年 創業者宮永進が大有商事株式会社を設立
1953年 ドラム缶運搬車「ドラムポーター」を考案、製造販売を開始する
1955年 第9回発明展でドラムポーターが発明協会長賞を受賞
1957年 日本アイソトープ協会にポーターリフト及びドラムポーターを納入
    原子力関係に進出の最初である
1963年 菊池武英、ドラム缶運搬装置の発明により、発明協会発明賞を受賞
1968年 宮永進、科学技術振興功労により、勲五等雙光旭日章を授かる
1970年 創立20周年記念式典挙行
1976年 日本原子力発電株式会社。
    敦賀原子力発電所(日本碍子(株)経由)に特殊タンブルリフト納入
   (日本ガイシ(株)の原子力産業への進出に協力し、
    原子力発電所の設備への進出の足掛りとなった)
1980年 創立30周年記念式典を行う。
    菊池武英、社長に就任。宮永進、会長に就任
1990年 創立40周年記念式典をホテルグランドパレスにて行う
1992年 中部電力(株)浜岡原子力発電所(日本碍子(株))に
    ドラムリフトクランプ1トン型を納入
2003年 本社を東京都江東区新砂3-2-5(現在地)に移す
2008年 大阪営業所移転
2014年 新設分割により、100%子会社(大有株式会社)にて
    マテリアルハンドリング事業を継承する

株式会社流機エンジニアリング

株式会社流機エンジニアリング 代表取締役社長 西村 司

株式会社流機エンジニアリング
代表取締役社長 西村 司
1977年 資本金1000万円にて設立
1982年 建設事業登録、東京都知事許可(機械器具設置工事業)を取得
1988年 東京本社、芝2丁目より芝5丁目に移転
1990年 西村 章 代表取締役社長就任
1997年 創立20周年記念式典
1998年 つくばリースセンター開設
2003年 本社、芝5丁目より三田3丁目に移転
2007年 創立30周年記念式典
2011年 中期経営計画プロジェクト発足
2014年 西村 司 代表取締役社長 就任

株式会社伊藤鞄製作所

株式会社伊藤鞄製作所 代表取締役 伊藤 勝典

株式会社伊藤鞄製作所
代表取締役 伊藤 勝典
1960年 創業者伊藤正三が東京足立区にて有限会社伊藤鞄製作所を創業
1984年 株式会社伊藤鞄製作所に改組
1995年 自社ブランドとして株式会社レガロ設立
1996年 本社工場を足立区綾瀬に移転
1997年 伊藤勝典が代表取締役社長に就任
2014年 足立区綾瀬にショールームが完成

ファイン株式会社

ファイン株式会社 代表取締役社長 清水 直子

ファイン株式会社
代表取締役社長 清水 直子
1948年 若松油脂化学工業所として創業、ローソクの製造販売を開始
1958年 歯ブラシ製造販売を開始 
    法人組織化し、社名を若松産業株式会社に改称
1973年 歯ブラシ部門で分離独立し新会社設立(東京都品川区南大井)
    代表取締役に清水益男が就任
    工場を開設(大阪府東大阪市)
1975年 ファイン株式会社に改称
1978年 臨床器材および医療環境衛生用品の開発・製造・販売開始
1982年 住居環境衛生資材の開発・製造・販売開始
1987年 三重工場開設(三重県名張市)
1990年 「PEANUTS」と「 FELIX THE CAT」の歯ブラシ・ハミガキの版権を取得
1994年 代表取締役に清水和恵が就任
1996年 通商産業省グッドデザイン賞認定授与(ぷぅぴぃ)
1997年 伊賀工場開設(三重県伊賀市)
1998年 中小企業創造活動促進法認定授与
    国際トゥースフレンドリー協会「歯に信頼」マーク認定授与(虫歯0組)
    生分解性樹脂歯ブラシ(エコット)発売
2000年 大阪デザインセンターグッドデザイン認定授与
    (Uコップ、エパック:21)
2001年 エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
    福祉用具実用化開発費助成金交付認定授与
    財団法人日本産業デザイン振興会
    グッドデザイン賞受賞(エバック:21 エコシリーズ)
2003年 吸引器専用歯ブラシハッピー・照明開口器ホタル発売
2004年 大阪工場を伊賀工場に統合
2006年 照明開口器ホタルが特許を取得
2010年 清水和恵が取締役会長に、清水直子が代表取締役社長に就任
2011年 経営革新計画承認企業認定授与
2013年 「乳菌を守るセミナー」定期開催開始
2014年 「UコップW」を発売
    公益財団法人日本デザイン振興会グッドデザイン賞受賞
2015年 「ふぁいん・らぼ」開設
    「富士山歯ブラシ」発売

株式会社井口機工製作所

株式会社井口機工製作所 代表取締役社長 井口 威佐美

株式会社井口機工製作所
代表取締役社長 井口 威佐美
1955年 精密部品加工目的とする個人で企業を開始
1960年 (有)井口精機製作所を設立精密部品加工の傍ら運搬荷役の省力化装着に着目、
    運搬荷役管理の省力化を目標に研究を重ねる
1963年 地道な研究成果が経済的で便利な軸受ベアリングを完成、
    同年実用新案を取り商標ISBと名づけ基礎を定める
1964年 実用新案の原理を応用、特殊車輪を開発、
    これらの製品から発揮される能力を基に工場、駐車場等の
    ターンテーブルの設計製作を行い製造販売を開始
1965年 モーターショーにて、国産メーカー各社のターンテーブルを製作
1966年 需要の増大に応え、府中製缶工場を新設
    ターンテーブル組立塗装と各工場の実情に応じた負荷運転を行い御好評を博す
1969年 需要の増大と全国あらゆる企業のご愛顧をいただくため、
    株式会社井口機工製作所を設立。あわせて販売部門の強化をはかる
1970年 新製品IS、IK及IBボールベアー(自由方向)重量用、
    軽量用を開発、製造販売を開始
1971年 ISB特殊車輪については特に日本国有鉄道の指定製品となる
1972年 新製品開発と共に生産と販売の躍進に伴い練馬工場を新設、
    設備を拡大し、併せて需要に対応出来る態勢をとる
1974年 振動防止機(ヴァイレス)を開発製造に着手し据付迄一切を行なう
1976年 NC旋盤及びマシニングセンターを導入し、生産の省力化、品質向上を一段と高める
1979年 品質管理及び製品開発の為、研究所を新設
1982年 生産拡大に伴い練馬工場を増設
1984年 ロボットメーカーとの共同開発によりロボット積載型ターンテーブル製造を開始
1987年 東京モーターショーにて、米国、欧州大手メーカーのターンテーブルを製作
1988年 昭和51年以降の設備の結果、高水準のFA工場が完成
1989年 電気使用合理化活動において、関東地区電気合理化委員会より最優秀賞を受ける
1994年 駐車場設備(ターンテーブル)において、運輸大臣認定を取得
1996年 サービス向上の為、大阪営業所を開設
1998年 エアボールリフタを発売
2001年 FPD・半導体業界の需要に対応すべくクリーンルーム向けISB製品の開発に着手
2002年 国内LCDメーカー量産ラインに、クリーンルーム向けボールベアーが正式採用される
    LCD/PDP International 2002にて、クリーンルーム向け、
    ISCボールベアー・ISR-Cエアボールリフタ・ILS位置決めステージ発表
2004年 韓国 ソウルOFFICE開設・台湾 台湾OFFICE開設
    前工程のLCD処理装置メーカーの量産機に正式採用され、
    本格的にオーダーメイド方式のISCボールベアーを生産開始する
    大阪営業所を大阪支店に第2回「モノづくり部品大賞」受賞
2005年 韓国 現地法人 ISB KOREA CO.,LTD設立
2006年 新府中工場完成
2006年 新練馬工場完成
2008年 名古屋オフィス開設
2009年 新本社ビル完成・第7回「勇気ある経営大賞優秀賞」受賞
2010年 中国 現地法人 ISB CHINA CO.,LTD.設立
2010年 府中工場に大型レーザー加工機導入
2011年 九州オフィス開設
2011年 名古屋オフィス移転
2013年 タイ 現地法人ISB(Thailand)CO., LTD. 設立

株式会社ヤマト屋

株式会社ヤマト屋 代表取締役社長 正田 誠

株式会社ヤマト屋
代表取締役社長 正田 誠
1892年 先々代正田竹次郎が、群馬県館林市から上京
     浅草仲見世に和装小間物 小売業「大和屋」を創業
1950年 株式会社ヤマト屋に改組・設立し、先代正田乙女が社長に就任
1952年 台東区浅草駒形にて袋物製造卸業を開始
1981年 旧会社・株式会社ヤマト屋を不動産管理会社*に改組
     (社長正田乙女)
     新たに台東区浅草橋を本社として、「株式会社ヤマト屋」を設立
     旧会社の業務を継承し、正田喜代松が社長に就任
2004年  ポリカーボネイト薄合皮シリーズ 『キキ2』発売開始
     ポリカーボネイト薄合皮バッグ 特許出願 
2005年  不動産管理*株式会社正田ヤマトと合併し
     新「株式会社ヤマト屋」誕生
2005年 ポリカーポネイト薄合皮シリーズ
     より固着力の高いインクへと進化
2008年 正田誠が代表取締役社長に就任、正田喜代松は代表取締会長に就任

日本緑茶センター株式会社

日本緑茶センター株式会社 代表取締役会長 北島 勇

日本緑茶センター株式会社
代表取締役会長 北島 勇
1969年 「日本緑茶振興センター」を東京都世田谷区北沢で開業
     テーカンネ社のハーブティーブランド、
     『ポンパドール』商品輸入開始
1980年 アメリカのブランド『ジェーン』からクレイジーソルト輸入開始
    「日本緑茶センター株式会社」へ社名変更
1982年 日本初のハーブ&ティー専門店「ティーブティック青山」
     港区青山にオープン
1984年 日本ハーブ協会連絡協議会発足
1986年 日本マテ茶協会の設立に参画、事務局を設置
1990年 モロッコ王室から、アルガンオイルを輸入開始
2001年 日本中国茶普及協会設立 北島勇が同協会会長就任
2009年 創立40周年
2013年 ホールディングカンパニー、G北島株式会社を設立
2014年 北島勇、同社代表取締役会長に就任
     北島大太郎、同社代表取締役社長に就任

株式会社谷沢製作所

株式会社谷沢製作所 代表取締役社長 谷澤 和彦

株式会社谷沢製作所
代表取締役社長 谷澤 和彦
1932年 谷沢営業所創業
1950年 株式会社谷沢製作所設立
1950年 安全帯製造開始(わが国初)
1951年 換気用布風管製造開始(わが国初)
1971年 株式会社常磐谷沢製作所設立
1987年 軽量ヘルメット「かるメット」発売
1994年 300gを切る夢のヘルメット「超かるメット」を発売
1999年 谷澤和彦 代表取締役社長就任
2009年 カメラや通信機能を搭載したヘルメット「Uメット」発売
2013年 「第2回カーボン・オフセット大賞」奨励賞受賞

東洋グループ

東洋グループ株式会社東洋化学商会 代表取締役社長 村上 愼吾

東洋グループ
株式会社東洋化学商会
代表取締役社長 村上 愼吾
1961年 商会を創立。
    洗浄剤、防錆剤、スパール、エースクリーンなどを
    開発し印刷・製本紙工・プラスチック業界を開拓。
     拡販業務を社員4名で開始。
1967年 法人株式会社 東洋化学商会を設立。
1970年 本社を東京都江東区に新築移転。
1973年 東京都江東区亀戸に本社社屋を新築。
1989年 名古屋支店を開設。
2001年 東洋化学商会創業40周年。資本金を5,000万円に増資。
2007年 マリンスポーツ専用ケミカルとして『Vipro's』ブランドを開設。
2010年 関連会社 株式会社ヴィプロスを設立。
2011年 創業50周年。(東武ホテル レバント東京にて記念式典)
2013年 株式会社 東洋化学商会 東日本販売の資本金を1,500万円に増資。
     株式会社 東洋化学商会 西日本販売の資本金を1,500万円に増資。

株式会社データ・テック

株式会社データ・テック 代表取締役 田野 通保

株式会社データ・テック
代表取締役 田野 通保
1983年 東京都港区赤坂にて創立 
1990年 ジャイロセンサ自体の信号処理、計測技術、
     通信制御技術を習得
1995年 バーチャルリアリティ用「小型3軸角度センサ」を
     セガエンタープライゼスに納品開始
1998年 世界で初めてのドライビングレコーダである、
    「セイフティレコーダ SRΙ」のサンプル出荷開始
2001年 「高精度位置センサ」500台が、ドイツ国家プロジェクトに採用決定
2007年 経済産業省から
    「明日の日本を支える元気なモノ作り中小企業300社」に選ばれる
2010年 ドイツのバス会社MVG社にセイフティレコーダ®の導入が正式決定
2011年 東京商工会議所から「勇気有る経営大賞 優秀賞」を受賞
2013年 燃料メータから取得した情報で、
    給油量・消費量を管理する「Fuel Compass」を開発
2014年 SRForkLift N 発売

吉田電材工業株式会社

吉田電材工業株式会社 代表取締役会長 松本 康男/代表取締役社長 松本 匡史

吉田電材工業株式会社
代表取締役会長 松本 康男/代表取締役社長 松本 匡史
1940年 東京の神田に吉田電材工業所の開設・創業
1944年 株式会社に名称を「吉田電材工業株式会社」と改めて、法人組織に改組
1960年 埼玉県三郷市に三郷工場と事務所(後の三郷事業所)を設立
1973年 12月に従業員数が100人に達する
1974年 新潟県に黒川工場(後の新潟事業所)を設立
1986年 三郷事業所が厚生省薬事認定工場の資格を取得
1997年 代表取締役社長に松本康男が就任
1999年 新潟事業所にて、変圧器組み立てライン構築
1999年 6月に、東京本社ビル完成を機に販売拠点として本社内に東京営業所を開設、
     同時に医療機器の販売部門を独立させてメディカル事業部の設置・自社販売の開始
2005年 薬事法改正に伴い、三郷事業所が「医療機器製造販売業」の許可証を取得し、
東京営業所も「医療機器製造販売業」の許可証を取得
また、10月1日に黒川工場を「新潟事業所」に改称
2014年 松本康男が代表取締役会長に就任。松本匡史が代表取締役社長に就任

株式会社東京ベル製作所

株式会社東京ベル製作所 市村 晃一 

株式会社東京ベル製作所
市村 晃一 
1949年 豊島区西巣鴨にて自転車用ベル製造メーカーとして創業
1957年 荒川区西尾久に移転
1974年 埼玉県加須市に埼玉工場を開設
1988年 本社屋を荒川区西尾久に建替新築、現在に至る
1988年 ユニバーサルベルが通産省選定グッドデザイン商品に
1996年 チビ太が(財)大阪デザインセンター選定グッドデザイン商品に
2001年 ロータリーベルが通産省認定
    グッドデザイン賞ロングライフデザイン賞受賞
2010年 MoMA Design Store,New Yorkでクリスタルベルを取り扱い開始
2011年 アウトドア用品として、TB-K1森の鈴(BEAR BELL)を開発
2014年 和雑貨・ギフト用品として風鈴(消音機能付)を開発

石川金網株式会社

石川金網株式会社 代表取締役社長 石川幸男

石川金網株式会社
代表取締役社長 石川幸男
1922年 石川奉が東京都荒川区三河島に金網製造販売を目的として石川金網製作所を創業。
1946年 終戦後、東京都荒川区日暮里に移転。平和産業へと用途転換を図り、金網加工品の製造を開始。クリンプ金網織機、菱型金網織機を導入、建築用金網の製造を開始。
1949年 石川金網製作所を発展改組、石川金網株式会社設立。資本金50万。東京都荒川区三河島(現在地)に移転、資本金800万円となる。
1959年 IKスクリーン®事業部を設立、押出機用金網の製造を開始。
1977年 石川奉が初代代表取締役社長を退任し、石川賢省が二代目代表取締役社長に就任。
1978年 スリッター、自動シャーリングを導入。自動車用、弱電用金網の加工を開始資本金3,000万円となる。
1985年 西日暮里1-1-1に、鉄筋コンクリート造10階建のビル(3300平米)を建設、パレスいしかわマンションとする。
1990年 アートパネル&メタルワーク事業部を新設。パーフォアート®パネルの販売開始。
2004年 石川賢省が代表取締役社長を退任し、石川幸男が三代目代表取締役社長に就任。
2008年 とうきょう次世代育成サポート企業として登録
2010年 ISO9001:2008の認証取得。
2012年 東京都信用金庫協会・しんきん協議会連合会・東京事業経営者会主催「平成25年度 優良企業表彰式」で特別奨励賞を受賞しました
2013年 平成26(2014)年度,中小企業庁、がんばる中小企業、小規模事業者300社に石川金網が認定されました。
2014年 東京ビジネスデザインアワードにおいて、テーマ賞、優秀賞を受賞しました。
2014年 経済産業省 JAPANブランドプロデュース支援事業「MORE THAN プロジェクト」に採択されました。

株式会社赤坂ユニベイス

株式会社赤坂ユニベイス 代表取締役 赤坂勝良

株式会社赤坂ユニベイス
代表取締役 赤坂勝良
1968年 創業者 赤坂勝良が職人修行を経て起業
1970年 キャストによる大量生産の高品質化に成功
1971年 キャスト枠メーカー「㈲赤坂宝石」設立
1975年 「御所宝石」として卸店舗を御徒町に開設
1977年 「御所宝石」大阪心斎橋店 開設
1978年 「㈲赤坂宝石」から「㈱赤坂宝石」へ改組
1982年 新潟に自社工場「ジャパンクラフト」を開設
1988年 東京 御徒町に本社社屋完成
1988年 社名を「㈱赤坂ユニベイス」に変更
1988年 御所宝石を「GOSHO」に名称変更
1990年 大阪心斎橋に大阪支社社屋完成
               GOSHO 大阪店 開設
1991年 東京にGOSHO 春日通りビル 完成
1994年 本社地下に「ジュエリーガラ」おかちまち店開設
2003年 「ガラ ブライダルジュエリー銀座」銀座本店開設
2008年 ガラ ブライダルジュエリー銀座 元町店 開設
2009年 ガラ ブライダルジュエリー銀座 新宿店 開設
2009年 ガラ ブライダルジュエリー銀座 銀座四丁目店 開設
2011年 「ジュエリーガラ」を「ガラOKACHIMACHI」に
               名称変更・ブランドリニューアル
2011年 「ガラ ブライダルジュエリー銀座」を
               「GALA BRIDAL」にリニューアル
2011年 GALA BRIDAL 銀座本店 路面店へ移転
2011年 GOSHO 福岡店 開設
2011年 GOSHO 香港 開設
2011年 プラチナベトナムインターワールド 開設
2011年 Pia Eia シルバーファインジュエリー おかちまち店 開設
2012年 ジュエリーリフォーム「メビウスのロマンス」催事課 開設
2012年 Pia Eia シルバーファインジュエリー 銀座ナイン店 開設
2013年 Pia Eia シルバーファインジュエリー 銀座ファイブ店 開設

株式会社浜野製作所

株式会社 浜野製作所 代表取締役 浜野 慶一

株式会社 浜野製作所
代表取締役 浜野 慶一
1968年6月 浜野嘉彦が墨田区八広に浜野製作所(金属金型工場)を立上げる
1978年9月 工場を墨田区八広に建設し、資本金500万円で㈱浜野製作所を設立。
1993年5月 創業者 浜野嘉彦の死去に伴い浜野慶一が代表取締役社長に就任。
2000年6月 本社兼工場が近隣の火災によるもらい火により全焼。同年6月、墨田区東墨田にて仮工場により営業再開。
2007年5月 『レーザー加工作品コンテスト』第2位受賞。
2007年6月 ISO14001(環境)認証取得。
2008年11月 ISO9001(品質)認証取得。
2012年1月 深海探査艇「江戸っ子1号」プロジェクト調印式
2014年4月 ものづくり実験施設「Garage Sumida(ガレージスミダ)」オープン
2014年9月 「江戸っ子1号」プロジェクトが第12回産学官連携功労者表彰(内閣総理大臣賞)
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