20代社長が牽引する成長企業100社
マーケティング戦略の立案から実行までシームレスで支援します!

株式会社エッジコネクション 共同代表 兼 CFO 大村 康雄

株式会社エッジコネクション
共同代表 兼 CFO 大村 康雄
1982年 宮崎県生まれ
2005年 慶應義塾経済学部を卒業。
2005年 シティバンク銀行入社
2006年 株式会社エッジコネクションを設立。CFOに就任。
ビジョン 私たちはセールスマーケティングのプロとして、世の中の営業活動を効率化し、より多くの利益と豊かさをクライアントに提供します。
目標 セールスマーケティング業界No.1 業界知識No.1 働きたい会社No.1
事業内容 ・マーケティング・営業戦略の立案、コンサルティング
・マーケティング・営業活動の実行
・見込み顧客のデータ管理及びデータ活用提案 等
所在地 東京都品川区上大崎3-3-6 永峰ビル3F
資本金 1,000万円
株式公開 検討中
採用計画 ・2013年新卒 5名採用予定
・中途 2名採用予定
募集職種 ・新規開拓営業
・営業戦略プロデューサー 
企業URL http://www.edge-connection.co.jp/
twitterアカウント http://twitter.com/#!/yasuo1020
Facebookアカウント http://www.facebook.com/profile.php?id=100001556191125
得意な業界 幅広い業界の方とお付き合いしているので、特定の業界はありませんが、Web製作、デザイン、システム、物販系の会社様の実績は豊富にあります。
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毎月月末は締め飲みと称して飲み会を行っています。
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仕事中の風景です。
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ミーティング中です。

2007年創業!!営業支援業界のリーディングカンパニーです!!

株式会社エッジコネクション
共同代表 兼 CFO 大村 康雄

―学生時代に経験されたことを教えてください。
私が大学生のとき、会社設立時に必要な最低資本金の制度が緩和され、会社を登記しやすくなりました。それに触発され、2年生から準備に入り、3年生時に学生ベンチャーを起業しました。この時に作った会社が今の株式会社エッジコネクションの前身の会社です。モバイルサイトの構築や、飲食店のオーダーのデータ管理など、様々なことを行いました。この経験を通じて、社会人の方に様々なご意見を頂き、自分の驕りや考え方の幼さを学ぶことが出来ました。おそらく、私が社会人でそのようなことをしていたら同様のお話はして下さらなかったと思います。学生でチャレンジしたからこそ、貴重な気づき、学びを得ることが出来ました。

―起業のきっかけを教えてください。
学生ベンチャーの時の起業のきっかけは完全にノリです(笑)。普段からよく「こういうビジネスがあると面白そうだよね?」と話をしていた友人がおり、「じゃあ、やってみようか!」で始めました。しかし、そのベンチャーはうまくいかず、結果的に就職をするわけですが、現在のエッジコネクションの起業のきっかけは現在共同で代表を務めている梶山との就職先での出会いです。元々いつかはまたやりたいと思い、会社も清算せずに残していたのですが、梶山は自分が一人で代表を務めていた時に自分に欠けているなと思っていた要素を全て持っていました。そこで、彼となら良い会社を作れる!と思い、声を掛け、意気投合したことがきっかけです。

―御社のサービス内容と強みを教えてください。
当社はBtoBでビジネスを行っている企業の営業・マーケティング活動の支援を行っております。具体的には、専任担当者を立て、クライアント様とチームを組んで最適な営業・マーケティング戦略の構築、実行を行っております。当社の強みは、元々経営陣が働いていた金融機関での電話営業ノウハウをBtoBのビジネスに移管したことです。これまでの電話営業ではアポイントの取得ありきの傾向が強かったところ、当社は断られた場合も丁寧なヒアリングで理由をお伺いし、その理由を基に営業戦略の改善活動につなげるというスキームを作り上げることに成功しました。このPDCAサイクルをお客様とご一緒に回していくことが当社の最大の強みです。

―御社で1番大事にしている理念を教えてください。
私が大事にしている当社の理念は【成長を望む人材に最高の成長が出来る環境を提供し、それによる従業員満足を以て顧客満足に応える】です。経営者として、やはり従業員満足の高い企業を作らねば会社の成長はもとより顧客満足も達成しえないと考えております。自分が満足していない人が他の誰かが満足しているかどうかを考えることは難しいですから。ただ、会社のメンバーには当社のミッション【私たちはセールスマーケティングのプロとして、世の中の営業活動を効率化し、より多くの利益と豊かさをクライアントに提供する】を常に意識して欲しいと思っております。

―御社で考えられている今後のビジョンについて教えてください。
今、世界的に経済情勢の不確実性が増し、数年先の予想すら難しい世の中になってきております。また、日本においても一向に上向かない景況感などから、これまでのお付き合いや人脈といった日本的営業観が薄れ、本当に価値のあるもの、リターンのあるものへ資金を振り向ける傾向が強まっています。しかし、見方を変えればこのような事業環境は、本当に正しいことを論理立てて考え、地道にやっていけば本当に価値のあることに繋がる事業環境ともいえます。そして、それこそがこの不確実な時代の拠り所になるであろうと考えております。当社に相談すれば何かしらの解決策を得られる。そんな企業として成長していく所存です。

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